はーー(-_-;)、くそ憂鬱が取れない。今日はロシア東欧史概論の続き書くつもりだったんだが、気が乗らないので他の事を書く。それはおいらに思想的な「強い悪影響」を与えた3人の人物についてだ。この3人はそれそれの分野で社会に独特の「功績」と「悪影響」の双方をもたらした人物だが、おいらにはひたすら強い思想的な悪影響「だけ」をもたらした。この三人については「思想史的」な側面でいずれ徹底的な「批判的論理分析」を施行しなければならないと常々思ってきた。どうもその時が来たようだ。出来れば今年中に、出来なければ来年初頭から始める。その人物は
1、糸川英夫(工学者、東京大学生産技術研究所教授、人呼んで「日本宇宙開発の父」)
2、小室直樹(社会学者、東京大学法学部非常勤講師、人呼んで「狂人予言者・小室」)
3、山本七平(出版業者・評論家、典型的な左派クリスチャン)
の3人だ。この3人はおれが「周辺者」もしくは「セカンドランナー」と呼んでいるファシズム・アナーキズムの「宣撫者(プロパガンティスト)」であり、特に一般エンジニア(専門技術者)の「思想汚染」について多くの人が考えているよりはるかに大きな「成功」を収めた連中なのだ(怒)。今回はひとりひとりの個人的な批判のみならず、戦後日本における「有害思想」の思想的伝播の「ルート」と「手法」についても少し解説しておきたい。繰り返すが、みんなあまりにも「テキスト・クリーク(文献批判)」できなさすぎ(ToT)。上記3人の著作を読めば「あれッ?」って思った瞬間が必ずあったはずだぜ?なぜそれをネグッてしまうのか?今回はそのへんに対する法文学的な分析手法も含めて解説してみるよ(-_-;)。いまさらこの3人に触れること自体「苦痛」なんだけどね(ToT)。おいらの「黒歴史」、古傷抉られる様でさ(怒)。でも、現状はそんな事いってられる状況じゃねーーしな。しゃーーない。ふーー(-_-;)、なんでこうなる<(T^T)>。とほほ。
PS、キッツイ話ばかりじゃなんなんで時間があれば来年は少し「文学」の話も再開したいよねo(^-^)o。テーマとしてはおいらが戦後日本文学の2大巨頭と考えている三島由紀夫と開高健の「比較研究」なんてのはどうだろうか?考えるだけでワクワクしてくると思わない(笑)?未完の「ドストエフスキー研究」にも再挑戦してみたいなo(^-^)o。読んだらみんなビックリするよ(笑)。おいらもやってみて「えーーーーーΣ(OoO)」て吃驚仰天の連続だったからね(笑)。ああ、この楽しさを伝えたい(笑)。はーーーー、ただし時間がとれたらだけどね(-_-;)。なーー、エッリーートの皆様よ、オタッキーにはこの程度の話が「お似合い」だと思わない?本人もやりたくてやりたくてショーーが無いんだよ。国防論や情報戦分析や思想解析なんてえらそーーにやってんじゃねーー「ゴラ!スッコンでろ(怒)!」そう、おいらを叱ってくれよ(ToT)。なぜかしらんがあんたらが仕事サボッた「付け」が「絨毯爆撃(カーペット・ボミング)」のようにオタッキーのおいらの頭の上に「落っこ」ってきてんだよ(激怒)!なんでこうなる。とっほほーーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)。
おまけにみくしー検索かけてみました。
「糸川英夫」
日記 検索 (2件)ひっと。
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