昨日は、起きてすぐ、松屋で、ソーセージエッグ朝食を食べ、そのまま、品川のTジョイプリンス品川(だったっけ???)へ行き、「シン・ゴジラ」を観て、観終わったあと、山手線にて有楽町に出て、マルイのスタバにて、30分弱休憩後、地下鉄で八丁堀まで行き、メキシコ考古学の講座へ出席(4回連続の第4回目、つまり、最終回)。
その後、赤坂見附のメキシコ大使館にて開催中の、アミーゴ会の連続講座に出るつもりだったが、某大島より、突然、今日、「リプレーザ」の「放浪酒」の取材をするので、来てね・・という電話が、私の携帯にあり、その日の講座のテーマはフリーダ・カーロだったので、特に出たかったが、あきらめて、泣く泣く、待ち合わせ場所として指定された千駄木へ。
ところが、いざ、八丁堀を出ようとしたら、その某大島より、今、神保町で、すでに飲んじゃってるので、神保町へ来てくれとの電話。しかたがなく、地下鉄を乗り継いで、神保町へ行くが、落ち合った途端、では、これから千駄木へ行きましょう・・という話になる。それなら、ダイレクトに千駄木へ行った方が、ずっと、ラクだったじゃねぇの(怒)。
ということで、合計4人で、千駄木の、某出版社社長の親戚の女性のやっている立ち飲み屋に行き、1時間ほど飲んで、その後、谷根千の街を、居酒屋を探して、ムダに放浪(どこも満員)した挙げ句に、結局のところ、ガラ空きの、平凡な串揚げ屋に入って、飲み直し。某大島さん、これじゃあ、まるで参考にならず、原稿が書けないだろう、お気の毒。でも、君の連載なんだから、書くのだよ、君が・・。
地下鉄を3本乗り継いで、帰宅。ああ、マジ、疲れたぁ〜。
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