第137回ラテンアメリカ探訪(旧メキシコ学勉強会)のお知らせ
「日本におけるラテン音楽受容史〜東京キューバンボーイズを中心に〜」
戦前から戦後にかけて、日本に紹介されたペレス・プラードやトリオ・ロス・パンチョスなどのラテン音楽。なかでも見砂直照と東京キューバンボーイズはキューバでの評価も高い。日本でそれらラテンアメリカの音楽がどうやって紹介されたかを研究家が解説する。
日時=2016年3月28日(月)午後7〜9時
会場=千代田区和泉橋区民館5階洋室D
JR秋葉原駅昭和通り口下車、駅前の昭和通りを岩本町方向に歩き、最初の信号を渡って右折。書泉ブックタワー隣り。駅から徒歩3分くらいの距離。書泉の大きなビルを目指せば、すぐわかります。
発題=渡辺太郎(ラテン音楽研究家)
会場費=400円
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