「番長」ことNPBの清原和博元内野手がシャブで逮捕された。ふーーー(-_-;)。去年から疑惑が報じられてはいたが、本人必死の「言い訳」にすっかり騙されておいらはてっきり重度の糖尿病治療に伴う体調不良なんだとばかり思ってた。われながら情勢判断が「甘い」「甘すぎる」と深く反省中。不覚だった。文字道理、俺らの世代のスーパーヒーローその人だし、おいらも一応医療関係者なんで重度の傷病治療を出されると同情が先にたってしまってつい判断誤った。不覚だった。「番長」に一言いや二言いたい。
「病に苦しむ人たちを盾に使うの、おまえサイテーーだぞ!」
「番長、ジャブで狂うのがあんたの男道ですか?」
ふーー(-_-;)。じばらく、出てこれないだろう。めのこで半年ぐらい?態度悪ければ実刑含めて2年ぐらいか?これでプロ球界復帰は100パーセント無くなった。繰り返すが120パーセント無くなった(怒)。独立リーグでさえありえない。時系列的に事態をトレースしてみるとドウも「巨人時代」に大狂いし始めたらしい。なんでやねん!転入そうそうにヤ組の親分とゴルフしてこっぴどくフロントに怒られてる。おかしいと思ったんだよ。「あの清原」を獲得したのに巨人が全然「育成」しようとしないんだから。著書に書かれているとおり巨人時代は「清原VSフロント」の暗闘の連続だった。元々、親会社の「読売新聞」は警視総監候補だった警察の大幹部、正力松太郎が起こした別名「K察新聞」。そこから来るフロントとヤ組べったりじゃうまくいくわけねーーちゅうの(-_-;)。もともと
プロスポーツ選手なんて人間の中の「土佐犬」
みたいなもんで「闘争心の塊」なんだからちゃんとし付けとかなくちゃダメなんだって。江夏が「広岡の奴ひとには菜食進めといて、あいつ通風じゃねーーか」とバラせば、広岡は広岡で「江夏は投げるのうまいが、守備はボロボロ、プッシュバントで蹴散らしてやった」と叫び。張本が「野村の野郎バッターボックスの俺にまで<呟き>やがったからバットでぶん殴ってやった」と叫べば、野村は野村で「何が渇!だ。アイツに選手を評する資格なんて無い。監督もコーチもしたことないくせに1人でも選手育ててから言え!」やり返す。還暦大きくこえても「闘争心」全然衰えない連中なの。繰り返すが、ちゃんとし付けとかなくちゃダメなんだって(-_-;)。おかげで、「巨人時代」以降の清原は「糸の切れた風船」状態。あっちにフワフワ、こっちにフワフワ。「テレビ」と「出版界」と「プロ野球」そして「ヤ組」の間を行ったりきたり。だれか
「ここで落ち着け!」
って言ってくれる人はいなかったのかね?自分自身の性格の「弱さ」が招いた自業自得とはいえ、残念でならないよ。そして、本人にとって「最も楽」な「ダークサイド」へと真っ逆さまに落っこちていったわけだ。〈嘘と紋々とクスリ〉が支配する「ヤ組」の世界にね(-_-;)。それと甘利経済財政政策担当大臣に対する「余りにも怪しすぎる告発」を見ても今、日本では
解同系組織と在日コリアン組織との間で激しい暗闘
が起こっているのではないだろうか?本来、表に出てくるはずの無い「情報」がバンバン出てきてる。現役ヤクザの組長ブログとか、某巨大暴力団大幹部の内部告発本とか、ここ2年ばかり「ありえねえだろ、それ!」的報道が多すぎる。今回の清原の件でもあからさまな「内部告発」があったのはみえみえだし、甘利大臣に対する告発にいたっては「禁じ手だろそれ!」と政治評論家の屋山太郎が怒ってるぐらいだ。実名告発者?・一色武は元右翼団体構成員で神奈川でも騒ぎを起こしている「偽装告発」の常習者で、所属する薩摩興業は道路予定地の県有地を不法占拠中の産廃業者。週刊文春はそれを判っていながら「隠して」いる。しかも、実名告発者?の自宅兼事務所は報ステが直撃してみたらなんと「赤の他人」の家で現在本人は行方不明状態。正直、「一色武」なる名前自体、偽名くさい。文芸春秋社は花田紀凱(現・月刊WILL編集長)こと田紀凱以来、在日コリアンを大量採用して事実上「乗っ取られた」状態だ。あやし過ぎる。スマップの独立騒ぎやベッキーのしつこ過ぎる不倫報道にもお互い「贔屓」の芸人を叩き合う意図が見え隠れする。情報戦における「刺し合い」、分かり易くいえば「ちんころ(密告)合戦」が起こってるんじゃないかね?こりゃ、
今年はおまわりさんの「掻き入れ時」
になるかもね。だたし、政府がしっかり現状を認識してバックアップすればだけどね。民族系組織は前にも書いたとおり解同系・在日コリアンとわずアウトローのたまり場。それを基盤としている安倍政権じゃ望み薄かな(-_-;)。現場が張り切っても「上」がおもいっきり足引っ張りそうな気がするよ。なんでこーーなるの?とほほ。
おまけにみくしー検索かけてみました。 ふーー(-_-;)。とほほ。
「清原和博」
日記 検索 (225件)ひっと。
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