ハハがイモート名義で作っていた簡易保険の解約について、去年の10月頃に電話をしたときは「いいよ」と言っていたのが、「身分証明書」を貸してくれ・・というところで、急にへそを曲げ(最初はそれも了解してくれていたのだ)、代替案もなにもいないまま放置されていたので、2日ほど前に電話した。
引越しをしたので、自宅の電話は通じない。
携帯にかけたら、珍しく電話にでた。
「何?」
「去年の秋に頼んだ簡易保険の解約の件、どうなってるのかなぁ。」
「しらんわ」(切電)
その後、何度電話してもでないので、留守電とメールで「2回警告したから後で文句言うなよ」というコワイメッセージを出す。
むかつくー
身分証明書を貸すのが抵抗あるのは分からなくもない。
そしたら、代替案出してこんかい。
「ボクはイモートと結婚したんやから、オカーサンの面倒は見るけど、オネーサンの面倒は見るつもりはない」とか言ってたけど、いままでオカーサンの面倒を一円でも見たことがあるのか。
大学に内容証明郵便だすぞ

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