昨日は、お医者さんに「遺言書つくるだけの能力があるという証明書をだしてほしい」という話しと「今度介護認定調査があるからよろしくお願いします」という半ば相反するお願いをしにいって、イモートのことをケチョンケチョンにいわれて、「主治医だから介護保険の報告書は書くけど、それ以上のことはしたくない」と、けっこうずけっといわれて、へこんでました。
「要介護認定」のほうもなんとか最初の「要介護2」に戻るようにお願いしていたのだが、あきらかに前回と意欲が違う(笑)。
前回は結果がでたときに「『要介護3』にするつもりで書いたんやけどなぁ」といってくれたのだが、今回は「調子もいいようだし、介護度があがるのはむつかしいでしょう」とばっさりばっさり。
ワタシがいくら謝ってもダメなのである。
イモートの態度、セカンドオピニオンのための診断書2通が、カレのプライドにものすごい傷をつけてしまったようなのである。
まぁ、それでも次の相談先を調べて教えてくれるだけありがたいのかもしれんけど。(ワタシに対して怒っているわけではないのだ・・)
ナンカの数値が「正常値近くまで戻ってる」と言ってた・・・・えー? 「この病気は治ることはありません」て言うてたんとちゃうん。
大体介護度が下がるってなんやねん。
それはイコール「家族への負担を増やす」ってことだ。
オマエ(誰に対して言ってるのか自分でもわかりませんが)、ここまでキープするのに、ワタシがどれだけの労力さいたか知ってるのか?
グータラしているようだが、何もしてないわけではないのだぞ。
給料もでないのに。。。。ブツブツブツ。
お医者さんがアテにならない以上、調査員をなんとかするしかないww。
ワタシはこれからしばらく調査項目を頭に叩き込んで、対策を練らねばならないのである。。
覚えられナーイ
ログインしてコメントを確認・投稿する