山本 敏幸
【お医者さんはなぜ『がんで死にたい』と言うのか?】佐藤眞一医学博士著
〜実は恐ろしい『ピンピンコロリ』〜山本式を併記
【1か月で血液をキレイにする食事法】の解説5,052日の遺言
第1章【超長寿時代をどう生きるか】〜寿命が延びる安心感はあるが、老いや死への恐怖はつきまとう!
⑴長生きしたくなくても、長生きする時代

山本は,絶対にホスピスでは死なたくないので,自己管理しております
キッズ農園で農作業しながらバタッと死にたいなぁ〜と家族には言っているよ
お葬式は、お酒を飲みながら大いに騒いでほしいと言っている(笑)

NPO法人キッズ•ドリーム•パートナーズは63歳に発足,80歳の私は92歳までの30年計画真っ最中

まだ17年目
�…仰梗�時代の実態とは/100歳以上長生きしたい人22%,長生きしたいと思わない人78%
•今死ぬとしたら『心残りがある人』63%
•日本は、『少子高齢化』世界一
⑵115歳まで生きて当たり前の時代がやってくる!
•百寿者に共通の特徴はあるか?

長寿家系の人,糖尿病などの慢性炎症がない人

自立した生活を営んでいる人

80%以上は女性
•年間死者数160万人超,多死時代死とは?
⑶日本人的な長生きしたくない理由
•『家族に迷惑をかけたくない』は日本的な選択肢!
•お金のことが心配!
★長寿と認知症の気になる関係

認知症は予防できるのか?
山本式では、がんや認知症は誰にもうつらない病気なので、自分自身で予防できると40年前から言ってきましたよ!
•『お世話され上手』が幸せの秘訣
第2章【がんで死ぬとはどういうことか】〜余命宣告されて、魂の平安は得られるのか?
⑴がん末期にも多様性がある
⑵死に際しての心の支えとは/死に直面したときに現れる自分
第3章【超長寿時代にどう死ぬのか?】〜看取られる人,死の恐怖をどう乗り越える?
★ピンピンコロリのメリット•デメリット
★ピンピンコロリは理想的な死に方か?
★自分の人生に心残りがある人が6割
★どうすれば安らかに死ねるのか?

上記は、佐藤眞一医学博士の本【お医者さんはなぜ『がんで死にたい』と言うのか?】1,080円の本ですが、私山本敏幸は3月28日80歳の誕生日に遺言として,定年後の3冊目の本【減塩するからがんや認知症になるかも••】サブタイトルは,自然塩には選び方がある

をアマゾンから出版,札幌コーチャンフォーミュンヘン大橋店でも販売中
死ぬまでに4冊目の本として【球体健康法】を出版してから死にたい私ですよ

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