■トランプ大統領 イランが暗殺計画実行なら「見たことないレベルの爆撃」指示
(TBS NEWS DIG - 07月11日 04:38)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8862908
てーか、恐らくイラン国内で、トランプを暗殺しよーなんて、誰も考えてねーと思うよ。
彼等の最大の望みは、「戦争犯罪として、トランプやネタニヤフが、国際法廷で、その罪を問われる」じゃねーかな。
トランプは、イスラエルの諜報機関の情報を元に、イランの大統領やシーア派の宗教指導者を、突然、その家族と共に、皆殺しにした。
ま、この国に例えれば、「国会議事堂と皇居を、爆撃して、首相や天皇を殺した」と同じ。
で、その後トランプは、「現政権に反対するやつ、反政府デモでも、何でも起こせ。アメリカは。全面的に支援する!」と、イランに呼び掛けたんだ。
恐らく、日本で、かような蛮行が実現したら、共産党ですら、「米国との戦争」を決意すんじゃねーかな。MATOだったら、ローマ教皇が殺されるに、匹敵してんので。
「暗殺を命じた側は、その罪悪感からか、自らの暗殺を、過剰に恐怖するよーに為る」。
でも、その対象にされた相手の反応は、「応報を全く考えてねえ」のでな。
ウクライナ紛争が最終局面を迎えた、ゼレンスキーの腐敗政権は、今や、ドローンに拠る、ロシア国内の民間人への、無差別攻撃に、その舵を切ってる。
最大の理由は、「戦線が崩壊しつつ有る」んでね。
ウクライナ兵士の戦死者は、とっくに150万人を超えてる。彼の国の人口比率から換算すれば、「既に末期的」だ。
その勝ってる側のプーチン「にしても、この紛争の結果は、「国際法廷の判断に委ねたい」と、抜かしてるくれーなんで。
彼は、ゼレンスキーの暗殺なんざ、過去に一度も考えてねー筈。
・・・さてと、この辺りで結論だよ。
「世界最大のテロ国家は、今の狂ったアメリカ合衆国以外に、地球上に存在してねえ」のだけどな。
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