mixi機能で日記を開けると、
数年前の本人の日記が見れますよね?
今日は、公開・非公開日記にしていました
「カタカムナ」について出ていました。
<mixi参考日記>
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981781036&owner_id=65789075&from=list_diary_title
・1949年に兵庫県六甲山系の金鳥山で発見
・文字そのものが持つ「音」にも意味があるとされる
・宇宙の法則や生命の原理にも関係してる?
・円と点を組み合わせた独自の幾何学的なパターンが特徴
↓
●形そのものが意味やエネルギーを表す「象徴文字」
あるいは「図形文字」としての側面が非常に強い
●「カタカムナウタヒ」と呼ばれる80首の歌には
宇宙の成り立ち、生命の循環、物質と非物質の関係性など、
森羅万象の真理が凝縮されていると言われています。
上記の事が定説になりつつありますが、
「
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981738619&owner_id=65789075&from=edit_diary_finish
「カタカムナ文献」を使用していた文明は?
「カタカムナ文献」が祀られていた神社は?
「カタカムナ神社の宮司」であったと名乗る平十字さんの行方
これをネットで検索しても、出てきませんでした。が、
「アシア(芦屋)族」や「アジア族」で調べてみると、
「カタカムナ」=「アシア族」=「アジア族」と、
不思議なことに多くの検索結果が出てきます。
では、「アシア(芦屋)族」とは、、、、
サンカ(山窩)ではなかったのか?と想像するも、
豊臣秀吉の時代、大阪城の城壁を建造する為に
大量の岩が伐られました。
そして江戸時代に至っては徳川家により、
石垣の造成工事がある度に更に多くの矢が打たれ、
岩が伐り出された。
さらには、甲山頂上周辺は戦時中、
爆撃の練習に利用されたこともあり、
現在の六甲山は、古代の面影とは異なる個所が多いようです。
現存する磐座信仰
<六甲比命大善神社・・・・心経岩、仰臥岩、雲ヶ岩>
<越木岩神社・・・・甑岩>
<生石神社・・・・石の宝殿>
六甲山地周辺にはその他、
天狗岩、三枚岩、弁天岩など、今日でも巨石の観光スポットが多く存在しますが、
文明の跡を辿ることは、今では不可能な様です。
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