16日に、和庵にて、終活のはなし&コーラスミニコンサートをしました。
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2025年10月17日の日記
「コーラスミニコンサート」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990898457&owner_id=4792539
とても良かったです。
達成感がバリバリあります!!
(どういう表現?(笑))
そのあとのお茶会も楽しかったです
そのとき、テーブルの真ん中に敷いてある小物の話題になりました。
これです。
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テーブルのみなさんは80代がほとんど。
知識も経験もたっぷりです。
みな、口々に、
「これは、虹色の伊達帯だね〜、
女性が33歳の厄年の時にもらったりするもの」とのこと。
初耳!!!
しりませんでした。
厄のとき、男性は火箸、
女性は虹色の伊達帯だそう。
そうなんだ〜
知らなかったなぁ〜
ふむふむ・・・・
( ゚д゚)ハッ!
虹色といえば・・・
わたし、先日の誕生日(56歳)のとき、宮古島に住む島ちゃんからプレゼントをもらったのです。
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2025年10月07日の日記
「島ちゃんからプレゼント」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990839914&owner_id=4792539
心優しい島ちゃん、
宮古島から私にと、わざわざ送ってくれたのです。
嬉しかった〜
それが、なんと、虹色の財布だったのです。
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えええええええ!!!!
これって、厄除けの意味もあって、買ってくれたのかなぁ。
わお!!!!
嬉しい〜!!!
改めて島ちゃんに感謝
※追記
さて、厄除けについて、あまりにも無知だったので調べてみました。
以下の通り。
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伊達締めに「厄除け」や「魔除け」の願いを込めたものは、主に七色の柄や長いものとして、厄年を迎える女性の風習として使われます。
七色は古くから「七色厄除け」として親しまれ、厄年(大厄は19歳、33歳、37歳など)に身に付けることで厄払いをすると伝えられています。
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長いもの・結ぶもの・巻くもの・七色のもの、は昔から厄年の厄除け、厄払いになるといわれます。 長いもの・巻くものは、魂を体に結びつけるもので厄払いのお守りとされました。七色のものは「七つの色を一度に持つと 七つの災いから身を守り 七つの幸運を招く」といわれています。 厄払いアイテムとして長いもの・結ぶもの・巻くもの・七色のものを選ぶと良いでしょう。
https://www.ishi-pax.com/c/gr8/f-yakuyoke/EOS-01
��七色の小物のはなし
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※むかし弘法大師が疫病にかかられたときに七種の薬草を薫(くん)じ、
その香りを身に移して疫病を克服されたとの謂れから
京都では七種の色を染めた小物を身につけると厄を逃れるという風習がございます。
https://www.erisho.com/page/499
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「7」は「89(やく)」の前にあり厄をよけているという説や七福神を色に例えて表しているという説があります。「7」という数字はラッキーセブンともいわれますね。それに加え幸福を授ける七福神の例え。
災いを避けるだけでなく幸運をも運んできてくれるような心地がします。
〈長いもの〉
長いものには長寿を願う気持ちが込められているといいます。
厄除けとしては厄難を乗り越え長生きしてくださいという思いを乗せて。
また、厄年にあたるのは一生のうちの数年。
長い目で見ればたいしたことはないという励ましの意味もあるようです。
https://www.erizen.co.jp/blog/20230124-yakuyoke/
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※追記
娘の部屋(娘は東京在住)をすこーしだけ片付けたら、こんな小物を発見
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虹色だ〜!!!
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