次は当然、市議会議員選挙が行われて市議会議員が決まる。そこでまた、市長への不信任案が議員定数の3分の2以上で可決されたら市長は解任になる(2回目は議会解散は出来ない)今の流れならほぼこうなるだろう。伊東市で市議会議員選挙をすると約4,500万円の公費がかかると言う。全く市長個人のために税金が使われるためどう考えても大義などない訳だ。最終的に市長が解任されても実は卒業証書が(学校側は発行を否定している)偽物なら私文書偽造罪になる可能性があるがそこまで行くかは分からない。
■「残念」「早く辞表を」=議会解散で市民―静岡・伊東市
(時事通信社 - 09月10日 15:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8470612
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