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2025年08月21日19:36

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Facebookから転載

木村 正治

南京大虐殺という大プロパガンダの嘘が周知され始めると、チャイナ共産党は新たな次の仕掛けをしてきます。
チャイナ大使館ごと嘘を付く、プロパガンダを仕掛けてくるのです。
今度の嘘やプロパガンダは「チャイニーズ襲撃が日本各地で起きるから警戒するように。」
「日本人に襲撃された時は証拠を保全するように」と誘導しています。
真に受けるチャイニーズが続出するでしょう。

事実は逆だろうが。
日本に来たチャイニーズが犯罪を犯したり、日本人を襲撃したり強盗殺人を犯したりして
きたのだ。
南京大虐殺と同じで、自分達が犯した事をすり替えて日本人がした事にする手法です。
シナ大陸で南京大虐殺は過去に知られているだけでも5度ありました。
いずれも全てシナ大陸の権力が一般チャイニーズを虐殺したものばかりです。
また1937年に日本人がシナ大陸の通州で大虐殺をされた時ですら、日本人は怒り心頭にはなりましたが日本で暮らすチャイニーズに仕返しや虐殺をしませんでした。
チャイニーズ社会で日本人が虐殺された事は何度もありましたが、日本人社会でチャイニーズが虐殺された事はありません。
これが歴史の事実です。

今後、懸念される事は媚中政府が日本に同胞の本国のチャイニーズを大量に招きいれかねず、随所で日本人コミュニティーや日本人と小競り合いや衝突が生じる事が想定されます。
日本という郷に入れば日本という郷に従うことをしない、できないチャイニーズが日本人と衝突や小競り合いになりかねません。
ほとんどはチャイニーズから先に手を出したりチャイニーズから先に危害を加えます。
そして日本人が正当防衛で反撃したり反論したりしたら、その瞬間だけ動画や画像に撮影して証拠だと騒ぎ立てる。
日本人との衝突や小競り合いを仕掛けてくるのは一般チャイニーズではなく人民解放軍の関係者やチャイナの工作員でしょう。

必要以上にチャイニーズを日本に入れない事や入国制限を厳しくする事が大切です。
私達日本人が行うべき防御策はチャイニーズが何か仕掛けてきたら必ずその瞬間を動画や画像に撮影し、こちらの側こそが確実に証拠保全をする事です。
今は幸いにも文明の利器であるITやSNSが普及している時代です。
もしも1930年代にSNSが普及していたならば日本や日本人が南京大虐殺というチャイナが犯したチャイニーズへの虐殺をすり替えられて貶められ続けた事は防げたでしょう。

田中角栄の時代の頃の中華人民共和国と今の中華人民共和国とは全く異次元です。
石破首相も田中角栄首相時代のままの日中友好という幻想から抜け出し、現実認識に立ち、媚中ではなく日本人の為の首相として存在して頂きたい。
血は水よりも濃いという一言に全てが集約される今の日本の政界や官僚、経済界、メディア、教育では日本が無くなりかねません。
私達日本人が日本を護る、その気概と自覚が大切ですね。
それにしてもチャイナ大使館も嘘つきですね。
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