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2025年07月25日14:29

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Facebookから転載

木村 正治

今回の参議院議員選挙は新たな不正選挙の手法が確立された様相ですね。
それは大量に無効票を作る手法。
様々な媒体が普及して今や開票作業中の不審な動作までが瞬く間に人々の端末に普及する時代環境です。
様々な開票所で開票作業中に何故か票を指でゴシゴシ擦っては横に置く作業員の姿が随所で撮影されて映像になっていました。
開票作業中に何故、票をゴシゴシ指で擦るのか?

投票用紙は実はユポ紙であり、紙の表面を特殊な手法で特殊プラスチック加工したもので
普通の紙ではありません。
特殊プラスチック用紙とも言えるものです。
何故、普通の紙にしないのか。
ユポ紙に鉛筆で名前を書いた後、ウエットティッシュで擦ると名前が綺麗に消えます。
これならば様々な不正も可能ですね。

開票作業に携わる方々は与えられた範囲で真面目に開票しています。
しかし別の場所で票が指で擦る、ウエットティッシュで擦るなどされて不鮮明もしくは白紙にされたら。
または動画で出回っていたように開票作業中の方々が開票しては票を指でゴシゴシ擦れば。
誰かの名前が白紙にされたり不鮮明にされたりして無効票としてカウントされますね。

今回の参議院議員選挙は異常なまでに無効票が多かった事が特徴です。
北海道では19万票の無効票。
19万票と言えば小選挙区での衆議院議員2名分が誕生する票数です。
埼玉県川口市では10万票の無効票。
不自然ですよね。
そんなに有権者は適当に名前を殴り書きしたのでしょうか?
違うでしょう。
全国全てで279万票もの無効票でした。
衆議院議員が小選挙区でザッと279名誕生するに等しい票数ですよ。
279万票も無効票?
おかしいです。

今回は明らかに投票率は高かったですよね。
投票率が高くなるという事はそれだけ有権者が目覚めた証です。
すると権力側からすれば不都合です。
創価選挙管理委員会は何を考えるか。
可能な限り投票をさせたくない。
可能な限り票を反映させたくない。
開票作業に携わったパソナは創価学会系企業。
どうして開票作業にパソナを携わせるのか。
この数年で有権者も様々に不正選挙の手法を知るようになってきた。
そのような中で不正工作をする為には投票率は低く50%前後に抑える事が不正をやりやすい。

そこで今回、創価選挙管理委員会が導入した新たな着想は大きく2つありました。
・全国4割の投票所の投票時間を最大4時間繰り上げ
 ※やむを得ない災害などを除いてやるべきでない
 ※公共の役割を忘れている
・投票された投票用紙を大量に無効票にする
このような様々な手法で今回も本来なら当選していた筈の有為な候補者が落選した事に
されて封じられた様相になりました。
開票作業中に様々な作業員が開票しては票を指でゴシゴシ擦っては横に置く姿は明らかに
不自然です。
特定の候補者名を不鮮明にして無効票にしていたのではないかと疑われても自然でしょう。
投票箱を含めて投票から開票までを有権者が監視できる新たな方法が急務ですね。
     ( 参 考 動 画 )
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