月末に郵便で各事業所にサービス提供票(発注書みたいなもの)を送るのは効率が悪すぎます。郵便事情わるいし。
「せめて10社を目標にメールで送れるとことろを見つけてください」と言ってますが、誰もそんなことしてくれません。
いまだに「メールで送るは信用ならない」とか「危なくないのか」とか言ってる人います。
PDFで送るし、メールアドレスはファクスのように誤送信して届いてしまう確率は低いんですけどね。
それで土曜日にそういう「昭和のみなさん」がいないうちに隠密行動しました。
ラインワークスで、「もうメールでいいですか?」の打診、合計4社。
若い事業所です。
「ええ、メールが早くて助かります」ってよ!
あたりまえたい!!!
昭和の人の「こういうやりかたが丁寧」っていうのをあまり信用していません。
Z世代の人たちの仕事の仕方って「合理的に大量にさばく」ことが前提になっていて、それでいて丁寧だと思っています。
まあ、個体差はどっちもあると思うんですが。
どう考えたって、Zの方がまともに見えるんだよなあ、って思うんですけど。
ログインしてコメントを確認・投稿する