■賃金アップの実感ゼロ? 26カ月連続で減少している「実質賃金」とは【FPが解説】
(まいどなニュース - 07月27日 21:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7956766
介護報酬の改定から3ヶ月がたちました。
おおおおお、収入が増えた〜〜〜〜〜〜!
という実感どころか、まったく増えていません。
「少し仕事をスキップしてもいいから、件数をいっぱい持ってちょ」
「電子もいっぱい使ってね」
というのがコーローショーなんですが。
仕事の手順をスキップするってのを決断できないんですよ。会社が。
「だって、条件クリアすれば、2ヶ月に一回はテレビ電話モニタリングって書いてあるじゃないですか!」
「そんなことできる利用者はいないよ」
「いますよ〜。今、アマゾンエコーが二人と、あとラインワークスに繋がってる利用者さんも多いですよ〜」
ていうか、令和3年からITの利用は言われてたのに、やってないからだと思います。
そして令和3年の改定のときにわたしが取り入れて、構築してたLINEワークスを今頃「使います」って言い出して。
いや、いいですよ。
でも、ボスの前の電話番号で登録してるんで、削除するとことからやってくださいね。
もう、放置しっぱなしでお掃除が大変なんだから。
いや。
給料あげて。
介護業界は報酬改定の話をするときに、かならず、実質賃金の話を意識してほしいです。
給料さえあがれば仕事も楽しいんだけどねえ。
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