平成終わりの頃、やたらと天皇家の話題が増え
興味を抱くようになってきた。
はじめは天皇家の家系図。
初代神武天皇より前は、神代となり「アマテラス」まで遡れる。
↓
さらには日本神話で「アマテラス」の先祖の存在。
↓
神話に登場する神を祀っている神社
神社とは?神道とは?
↓
日ユ同祖論や日本人の原点は?
↓
シュメール文明や超古代文字と日本
日本を起源として、世界中に散らばり
子孫がまた起源の日本に帰ってくるそうな。
ここまで来ると、雑誌「ムー」の世界に。
実感や自分で調べるのは、不可能なので。
↓
矢印をさかのぼり、神話に登場する神を祀っている神社
モトは、土地の神や先祖を祀る習慣と理解し、
近所の神社をネット検索。
出てくる、出てくる神話の神様。
↓
じゃあ原点の「アマテラス」を調べると、
関西圏(訪問できそうな地域限定)では、
もちろん伊勢神宮になります。
なので、ご朱印の旅はここから始めています。
でも、次の痕跡が出てきません。神様だから?
↓
では神々を創造した「イザナギ」、「イザナミ」?
となると淡路島になり、少し遠方になってしまいます。
そこで、初代天皇の「橿原神宮」ができた奈良に。
しかし、最初の天孫族は神武天皇では無かった。
↓
天孫降臨に先だち、 天照大神から十種の神宝を授かり天磐船 に乗って
天下ったという神=「ニギハヤヒ」と子孫の物部氏
↓
では、「ニギハヤヒ」はどこに下りてきた?
調べていくうちに、九州ではないかと?
物部氏と「ニギハヤヒ」の痕跡が色濃く残っている。
神武東征みたいに大阪(枚方)に着き、大和入りする。
↓
この辺りから自分で体感できるエリア(関西圏)になるので、
ご縁と導きによって好奇心を堪能して行こうと思います。
ログインしてコメントを確認・投稿する