祝・中川八洋ゼミ講義開設。短期集中連載「中川八洋掲示板"未公認"フルコンプリート・ガイド」その14。お約束どうり中川八洋博士の「憂国の教育論」・「文部省の大学入試改悪は、大学劣化/日本人劣化を目的の“日本衰退”化革命──北朝鮮人文部官僚(寺脇研)の“ゆとり教育”を容認した“自民党の暗愚”は繰り返されている」の「チャート分析」を続けます。これも2年振りか(-_-;)、今回の解説にもリンクする話だが、自称・軍事クラスター界隈では
---------------------------------
JSF
@rockfish31
·
4月17日
軍事オタクで社会性があり相応の社会的地位に就いた代表例=イズムィコ先生
JSF
@rockfish31
·
4月17日
人先生、この界隈での出世頭なんだよな。
---------------------------------
小泉悠が出世頭Σ(OoO)、小泉悠が出世頭Σ(OoO)、小泉悠が出世頭Σ(OoO)、小泉悠が出世頭Σ(OoO)、小泉悠が出世頭Σ(OoO)、小泉悠が出世頭Σ(OoO)、小泉悠が出世頭Σ(OoO)、小泉悠が出世頭Σ(OoO)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、ユーリィ・イズムイコが出世頭(ToT)、
誰か何とかしてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<(T^T)><(T^T)><(T^T)>
ほんとだれかたちけて(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)、「国語(日本語)」をまったく理解できないお前ら(自称・軍クラ界隈)には一切「理解不能」だろうが一応いっといてやる(-_-#)、小泉悠は一切「出世」などしていない(怒)、今の日本に起こっていることは、そんな事とは「異次元」の話で(-_-#)、「真実」は
「小泉悠」が「東京大学(元来の名は帝国大学・我が国の中央官僚養成校)」講師に「出世(向上)」した
、のでは「無く」、
「東京大学(元来の名は帝国大学・我が国の中央官僚養成校)」が「自称・軍クラ」レベルに「大墜落」
したんだよ(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)。心底ぞーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーとして震えが止まらんわ(ToT)。小泉悠はこのまま(呉座勇一みたいにトラブル起こさず)順当にいけば2〜3年の内に「準教授」に昇任するだろう、仲間の成功を「祝う」のは咎め無い、でも、小泉悠自身も含めて自称・軍事クラスター界隈に聞きたい、
小泉悠の軍事学的「主業績」はなにか?
と(-_-#)。まさか「ロシアへの『愛』を伝える作品」を上梓したことではあるまい(黒笑)、はっきり書いてやる「そんな物は無い」(激怒)!文句があるなら一つでも「マシ」なこと書いてから云え(-_-#)。少し、俺の専門的分析をかいてやろう(怒)、
今「日本」で起こっているのは社会の「カースト化」さ(-_-#)。
其の「先」にあるものは「あらゆる学問」の「衰退」だよ(怒)。人類の歴史はそれを克明に記録している。一番わかりやすい「ビジュアル」な「実例」を明示する、デイオクレティアヌス浴場跡国立博物館の「石棺」とコンスタンティヌスの「凱旋門」の「彫刻」を比較せよ(-_-#)。
ポルトナッチョの石棺なら120年、ディオニューソスとアリアドネーの石棺なら40年
で「学術」は歴史学的に「急速に衰退」する(怒)。ちなみに「コンスタンティヌス凱旋門」の上の彫像はすべて以前の皇帝宮殿から「ひっ剥がし」てきたもの(-_-#)。社会の「カースト化」が起こるとあらゆる分野で、「有為」の人材が徹底的に排除され「生まれ」による「固定」が起こるがゆえに、
すべての仕事が「遣っ付け仕事」になるのさ(-_-#)。
小泉の「論考」は絵に描いたような「遣っ付け仕事」(怒)、学術を含めた「文化」は誰がなんと言おうと「余裕」の産物。これから日本はあらゆる意味で「余裕」を失い、ローマ帝国的「文化崩壊」が激甚且つ急速に進み、それによる「人口激減」・「経済崩落」・「軍事侵略」のトリプルパンチをくらって「滅亡」するだろう(-_-#)。俺が「軍事学」を語るのは「弱体化」極まった日本社会にやがて「必ず」訪れる決定打「軍事侵略」を一秒でも「遅ら」せ、
「祖国防衛」・「国民防護」を可能とする「時間的後退縦深≒「余裕」」を確保するため(-_-#)。
お前とは違う(怒)、おまえは翻訳系軍事学専業だが、俺はもはやありとあらゆる「学術分野」に全面展開させられてる(-_-#)。だって、「必要不可欠」な「学術テーマ」だーーーーーーれもやんねえじゃねえか(激怒)!もはや、「主要「喫緊」テーマ」だけでも両手両足の指の数ではとても足りない、摘み上がった「宣言した論考テーマ」だけて軽く200over300近い(-_-#)、おかげで唯一の味方の中川博士とも複数テーマで学術的「論争中」だわ(ToT)、「英語」も読めん(ToT)、「数学」も中二病(ToT)、「科学的知見」なんぞ魔法使いの世界に見える(ToT)、挙句に単独・兼業・全部持ち出しでも「俺」はやってんぞ(-_-#)、
軍事学「専業」であのレベルかよ(怒)。
文芸春秋の記事読んだ、以前よりはホンのちょとだけマシだな、4月4日に「(ロシア軍のキエフ)攻略を撃退(した事)…は(少なくとも私には)全くの予想外」と書きながら、「私は、ロシア軍は今回、この王道パターン(電撃戦≒エアランドバトル・ドクトリン)で攻めてくるだろうと予想していました」と書ける強心臓が羨ましいわ(笑)、一つだけアドバイスしてやろう
ハゲチビ(プーチン)は必ず「核」を実戦使用する(-_-#)。
もはや時間の問題、早ければ「来月」だな(怒)。おそらく・・・・、ま、其の問題はかなり深くおれ自身も突っ込むので別稿に譲る。「軍学(戦術論)」と「軍事学」を峻別せよ。「軍事学」は本質的に「政治学(特に「外交論」)」の範疇に入る特殊な立ち居地の「学問」だ、以前渡瀬裕哉に送ったのとおんなじ言葉を送ろう、本物の「政治学的分析者(ポリティカル・アナリスト)」になりたいのなら「人間力」を磨け(-_-#)。「文献学的分析」には相手を「感じ」る必要がある。
昔、中川八洋博士が谷沢永一博士によくそう「怒ら」れたそうだ。
俺も同感。「政治学」はあらゆる意味で「人間臭い学問」だ。それは「すべて」を「統合」して「論考」しなければならない。そ・し・て、「人間力」の絶対的基礎は「国語力(≒「正直さ」)」だ。それを「学べ」ば判る、今次ウクライナ・ロシア戦争における
ハゲチビ(プーチン)の「戦争目的」が「核兵器」の使用実績「のみ」
であり
冷戦期に「ドイツ系アメリカ人」が構築した「核抑止ドクトリン」の「無効化」
なのだと。ふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(-_-;)、「核抑止ドクトリン」は戦後日本の繁栄の基礎であり「無効化」させてはならない(怒)。だが「核抑止ドクトリン」は使用実績一つで大規模崩落しかねない論理的「ガラスの城」なのさ(-_-#)。今次戦争において「使用実績」が歴史に刻まれれば、
それは必ず「極東」に波及する。
それは「チャイナvsアメリカ」の全面核戦争の「引き金」となる確率は無視出来ないほど高いのさ(-_-#)。俺の計算では50パーセントover(ToT)、俺はこの「分析(アナリシス)」が外れる事を神仏に心の奥底から祈る、だが、そんな「甘い」ことにはならないだろう、なぜなら、
ハゲチビ(プーチン)が日寄って「不使用」ならロシア連邦がユーゴスラビア的に「空中分解」する
からさ(-_-#)。今次ウクライナ戦争とはそういう話(怒)、いま起こっている「逆・冷戦終結」とは1576年の「イワン雷帝のモンゴル帝位戴冠」以来のロシア史の一つの帰結であり、俺の用語(当ブログ2018年09月07日記事参照)で言えば「「革命」専制時代」の終焉なのさ(-_-#)。ホンとムカつく、吐き気が止まらん、この「新種イデオロギー」(怒)、ナチより酷え(怒)、
この「新種イデオロギー」一言で言えば「世界の野蛮化」
だわ(-_-#)。それもありとあらゆる手段を行使してほぼ「光の速度」で全地球的(グローバル)に急速に広がっている(-_-#)、其の尖兵が「デジタル・ナチス」の「暗黒卿(ダーク・ロード≒IT長者)」共(怒)、昔、「月からナチスが攻めてきた!」ってキャッチコピーのB級映画見て大笑いしたことがあったが、
「「携帯電話」からナチスが攻めてきた!」って「リアルワールド」で見る羽目になるとは思わなんだわ(ToT)。
はーーーーー、いかんいかん、無意味に凹んで来た(ToT)、大体、なして俺がユーリィ・イズムイコの「論考」未満の「放言」を無料で「添削」せにゃならんのよ(-_-#)、国民の国語読解能力が壊滅的劣化した挙句、「最高学府が自称・軍クラレベルに大墜落」すると「反独裁レジスタンス(抵抗運動)」をモットーとする日本の「情報義勇兵」の俺としては「無差別砲爆撃」並に「大迷惑」だわ(怒)。「仕事」が増える増える増える増える、水で戻した塩漬けワカメのように増えまくりだわ(ToT)。ふーーーーーー(-_-;)、そろそろ本題行こう、また分割になっちまう。2年3ヶ月ぶりのフルコン・ガイド、中川八洋博士の「憂国の教育論」・「文部省の大学入試改悪は、大学劣化/日本人劣化を目的の“日本衰退”化革命──北朝鮮人文部官僚(寺脇研)の“ゆとり教育”を容認した“自民党の暗愚”は繰り返されている」の「チャート分析」を続けます。
--------------------------------
↓
19、日本人の学力低下を目論む“赤い落ち毀れ官僚の魔窟”文部省(の支配下)… 日本が直面する喫緊の教育問題には、二つある。換言すれば、この二つ以外の教育問題をさも最重大な教育問題であるかに吹聴する者は、他意のある“反・教育”の煽動者(デマゴーグ)だから、日本から排斥すべき危険分子といえる。
↓
20、第一;日本の教育の質が戦後一貫して自壊的状況をひどくし、劣化の一途を辿っていること。
↓
21、第二;日本が、人的劣化とエリート不在によって、国家的な大衰退を自ら加速させていること。
↓
22、第一の問題は、英国の教育専門誌『TIMES HIGHER EDUCATION』の世界大学ランキングで、東大が23位から43位に転落した事実において、象徴的に証明されていよう。東大は今や、アジア域ですらシンガポール大学や北京大学の後塵を拝して第3位というお粗末さ。
↓
23、実際に、理�気貌�学した東大生の数学ができないこと目を覆う惨状が現実である。理�菊�学者のほとんどは、北京大学に入学できないレベルになった。この現実は、あと二十年も経たず、日本は輸出産業が完全に自滅的事態に至るということ。…この問題に恐怖して直視する真に愛国心ある日本人の方はゼロ。もう日本全国、どこにもいない。 ↓
24、東大を始め、日本の高等教育機関が軒並み劣化の一途をたどるのは、中等学校での教育の劣化が大きな原因である。そして、この「中等学校での教育の劣化」は、日本の大学教師とくに文系教師の質的劣化が急降下したことと連動している。…大学教授レベルにない“似非”大学教授が、文系学部の9割を占める日本の大学の異常さは、世界に類例がない。
↓
25、学問業績ゼロの文筆家に過ぎない姜尚中が共産党系朝鮮人である理由で東大教授になったのを問題視しないほど、日本人は自分たちの子孫の教育にいっさいの関心も責任も感じなくなった。病気の治療が医者や病院で決まるように、教育は教師で決まる。「姜尚中を東大から追放しろ!」の運動も声すらもなかった日本とは、教育に真剣な日本国民が一人もいない教育無関心国。
↓
26、第二の問題は、2015年6月、スイスの国際経営開発研究所IMDが発表した世界競争力ランキングで27位と、この転落が止まらない日本の順位が冷静に物語っていよう。…国民一人当たりのGDP(2014年)は、「米国4位」に比べはるか後塵を拝して、OECD34ヶ国中18位となった…米国の「5万4千ドル」に対し日本はたったの「3万6千ドル」。…英国は「3万9千ドル」で、今では日本よりはるかに豊かである。近く伊勢志摩サミットがあるが、このサミット(主要先進7ヶ国)の順位を言えば、「米国、ドイツ、カナダ、英国、フランス、日本、イタリア」で、日本はビリから二番目。日本がG7から自然的に脱落する日は近い。
↓
27、労働生産性も、日本は34ヶ国のうち21位である。この労働生産性を、「世界6位」の米国と比較すると日本の衰退はさらに歴然としてくる。米国の年金平均労働時間は1789時間と、日本の1729時間より長いのに加え、労働生産性は日本よりはるかに高く1.6倍。要するに、日本人は勤勉を喪失した上に経済効率性も悪く、「米国人の6割にしか相当しない」のである。…日本の経済は完全にガタを来している。日本人の質的向上を大幅にアップさせ、同時に勤勉の回復を図らない限り、日本経済の未来は絶望的で衰落一直線は免れない。
↓
--------------------------------
ここは「ゆとり(努力拒否)教育」の悶絶弊害「学力低下」を母校・東大の理数系能力の凋落を「輸出産業自滅」をもって警告しているところ、2つだけ外れてしまったのは6年後の今現在、今後の「主産業」育成の「議論」が皆無であること(ToT)、
産業中枢の「海外移転」が自国政府主導で強烈に進められている事(人呼んで「新しい資本主義」・怒)。
通貨なんて3年前から「価値半減」(-_-#)、円安進む進む進む(怒)、インフレ圧力フルスロットル(ToT)。ちなみに今年2022年の「東大」のランキングは35位で少しだけ改善、前回書いたが「教育効果」は20年後に現れる、「ゆとり(努力拒否)教育」は実質的に1996年橋本内閣下で採用されたもので、
ぴったり20年後、東大は「23位」→「43位」へと大転落した(怒)。
「ゆとり(努力拒否)教育」の「名目的廃止」は2011年度からで、これは共産党所属の理工系大学教授が主導したものだが、20年後の2031年頃からさらに日本人生徒の学的能力は「劇的低下」をきたすはずだ(-_-#)。なぜなら必ず「共産主義信条」による徹底的な「生徒の選別」が起こるからだ(怒)(怒)(怒)。俺の頃でも小学校でも中学校でも高校でも「教科書」さえ最後まで「通し」で教える教師は「皆無」だった(怒)、例外は最初に通った100年以上の歴史を持つ「伝統的小学校」だけ(-_-#)、そこから俺は8歳で強制的に引き剥がされた(怒)。「生徒の選別」は本論考でも後で出てくるが、博士「違う」んです(-_-;)、
共産党系教師は「生徒の選別」を「個人的」に行います(ToT)。
修猷館高等学校(福岡藩「藩校」起源の武家的教育機関)→東京大学(幕府「直轄校」起源の中央官僚養成学校、正式名称・帝国大学)→スタンフォード大学大学院(英国系自由主義を基盤とする世界的名門大学)と文字道理の「名門」を渡り歩いた博士には「想像」もできないでしょうが、共産党系の強い「平均的」な「学校」では「日常」です(ToT)。大部分の「生徒」をネグレイドし、特定個人「だけ」を徹底優遇します(怒)。たとえば俺は高校3年間「歴史分野」において一度の例外もなく「学年首席」をキープしました。それを「褒め」た教師は一人も居ません。ついでに「おまえ頑張ったな!」激励する同級生も皆無です、一人も居ません。せいぜい、嫌々ながらポンと「張り紙」一つするぐらいです、
あそこは「学びの場」ではなく、徹頭徹尾「選別の場」だったのです(-_-#)。
これについては「書きたい実例」が山ほどあるので、自分の論考で詳述します。前回、今から10年後に「回復過程」が始まり、さらに30年後に「回復完了」すると書きましたが、「訂正」します。今でさえ酷い「教員の質」が2020年頃から「急速劣化」し、最後の「ゆとり(努力拒否)教員」が定年する2078年の20年後2098年まで
俺は日本の教育の「質」は首尾一貫して「低下」し続けると思います。
今直ぐ死に物狂いで「反・ゆとり(努力拒否)教育」を行っても「回復開始」でさえ来世紀初頭でしょう(-_-#)。正直、現状では来世紀まで我が国の「公的教育」が存在できる可能性は「ゼロ」ですが、俺達が考えていたより事態は「遥かに深刻」だと思います(-_-#)。はーーーーーー、凹む話ですが(-_-;)。
{論考が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、今日は読書。このサイトに嵌まってますPart0072-2へ続く。}
ログインしてコメントを確認・投稿する