感染者数が減少するまで延長するだろう。だからと言ってまん延防止措置が感染数減少の要因になったとは言い切れない。逆に”感染者数が減少したから”まん延防止措置や緊急事態宣言を解除しているのが実態だろう。
一体、いつになったらまん延防止措置や緊急事態宣言が感染抑制になっているか科学的に説明してくれる人たちが出てくるのだろうか?逆にまん延防止や緊急事態宣言による経済損失を説明してくれる学者は多い。
この事だけで判断するとまん延防止措置や緊急事態宣言は新型コロナウイルス感染予防策としては効果はなく、経済的損失だけあるようになってしまっている。世論も効果のないまん延防止措置や緊急事態宣言をやるのではなく経済を回しながら感染予防を続けるべきとなっているが一部のマスコミはどうしてもそうではないようだ。そんなに国益に反する事を推し進めるのに何の利点があるのだろうか?
■まん延防止、東京など延長検討=適用対象に和歌山追加―政府
(時事通信社 - 02月03日 18:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6837505
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