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2020年01月12日18:29

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 祝・中川八洋ゼミ講義開設。短期集中連載「中川八洋掲示板"未公認"フルコンプリート・ガイド」その11。さて、5ヶ月ぶりになってしまいました、フルコン・ガイド(-_-;)。まもなく、「中川八洋掲示板」壊滅から1年が経とうというのにいまだに2016年の記事、サルと一緒におおいに反省(苦笑)。今日は第4年度2016年の第2四半期でエントリーは12。全エントリーは以下の通り



2016-04-13

信者を凶暴化する“西尾《歴史偽造狂》教団”坦々塾 ──“歴史の偽造屋”西尾幹二の妄言狂史(27)

西尾幹二の妄言狂史

2016-04-20

文部省の大学入試改悪は、大学劣化/日本人劣化を目的の“日本衰退”化革命──北朝鮮人文部官僚(寺脇研)の“ゆとり教育”を容認した“自民党の暗愚”は繰り返されている

教育破壊に暴走する安倍晋三

2016-04-25

北方領土奪還に、魔語「国境画定」の排斥が緊急不可欠 ──“正語”「領土」を抹殺するロシア対日工作員を可罰する立法を!

北方領土をロシアに貢ぐ安倍

2016-05-02

“侵略の皇帝”プーチンに狂った安倍総理の日本領土献上 ──“法的正義”を蹂躙すると世界に発信する安倍晋三のソチ日露会談

北方領土をロシアに貢ぐ安倍

2016-05-11

“ロシア人”田久保忠衛と“北朝鮮人”日下公人 ──産経新聞は“朝日新聞KGB分室”(�供�

産経新聞は天皇制廃止狂

2016-05-22

「トランプ米国大統領」は日本の国益に反しない! ──親中派クリントンより百倍好ましい事実を隠す日本の新聞

トランプと米国大統領

2016-05-24

西尾幹二は、学歴詐称の“犯罪評論家” ──“歴史の偽造屋”西尾幹二の妄言狂史(28)

西尾幹二の妄言狂史

2016-05-30

第2期第5回「特別ゼミ」報告書

第一/二期「特別ゼミ」

2016-06-07

“戦争の21世紀”を誘爆したオバマ大統領の広島訪問 ──「米国の核による平和」に矜持なきオバマは、“非・米”の野蛮人

核廃絶が露中の対日侵略を招く

2016-06-14

西尾幹二は盗用盗作が常習の“犯罪評論家”�� ──“歴史の偽造屋”西尾幹二の妄言狂史29

西尾幹二の妄言狂史

2016-06-21

中共の領海侵犯は、尖閣への侵略決行の前哨行動 ──オバマの広島演説が招いた、日本への中ロ同時侵攻の跫

核廃絶が露中の対日侵略を招く

2016-06-28

産経社長・住田良能は、天皇制廃止狂の北朝鮮人 ──“読者騙し紙”産経新聞は、日の丸で包んだ『週刊金曜日』��

産経新聞は天皇制廃止狂



さてと、博士たちは「軍事問題」に踏み込む1・25ゼミの準備にお忙しそうですし「宣伝」はこっちでやっときますか(笑)。半島情勢が風雲急を告げてるし、「済州島防衛」問題や「重カチューシャ砲の北九州空爆危機」問題、場合によっては「40度線防衛」問題にも踏み込んで欲しいよねo(^-^)o。おいらの最終学校歴が「見習い看護師学校」卒じゃなくて「●●大学(おそらくFラン(笑))」卒なら出席してガンガン「疑問・質問」ぶっつけるとこだが、大変残念だ(-_-;)(笑)。それでは1本目は「西尾幹二の妄言狂史」第26弾、西尾の私塾「坦々塾」の「凶悪」な実態を暴きます。しかし、西尾や小林よしのりはじめ


「極左」って「塾」とか「道場」とか作るの好きだよね(-_-;)。


それでも「少し」は「内容」でもあればまだしもほんとーーーに内容「ゼロ」だもんね(-_-#)。倉山満の倉山塾や上念司の上念塾経済セミナーなんざレジュメ読むだけで寝込みたくなるぜ(苦笑)。結局やつら「嘘吐き同士」で「群れる」のがほんとーーに「好き」なんだよね(黒笑)。中にいると


お互い「嘘吐き」だからお互いの「嘘」を揉み消し合って「極左的」に「まったり」出来るんだわ


、きっと、つくづくゲンナリ(-_-;)。大概は「上部極左組織」から降りてくる「金」の受け皿でもあるんだなこれが(怒)。「中曽根康弘世界平和研究所」と共産党系極左官僚が乱発した「調査依頼」とそのインチキ「調査費」の関係と「縮小相似形」なのよ。つまり


「内容」なんて最初からドウでもいいの、有っても無くても「金」は降りてくるんだから(黒笑)。


条件は「一つ」だけ、「上部極左組織」から命じられた「プロパガンダ」を必ず言説に「混ぜる」事。はーーー、それ楽しいのかよ?さっぱりわからん。俺が同じ事させられたら常時強烈な「後ろめたさ(罪悪感)」に苛まれて、胃に穴開いちまうわ(ToT)。それでいて奴ら全員、落合信彦風に


自分は「成功者」であると確信してやがんだよ(怒)。


誰が見たって最低の「失敗者」であり、結局「極左権力者の嘘吐き犬」に過ぎないのに(-_-#)。「金」の有無は、「成功・失敗」の論拠にはなりえないと、「大嘘吐き」で「金の亡者」で「極左権力者の嘘吐き犬」に過ぎないことに「大満足」な「極左人士」には永遠にわかんないだよね(-_-;)。「真実」どうでもいいから金・金・金ってオンナかよ(怒)、あーあーオカマ臭せーーー、どうりて


あの手の「塾・道場・セミナー」には「衆道(男色)」の香りがするはずだよね(黒笑)。


だが、一番腹が立つのが「大嘘吐き」で「金の亡者」で「極左権力者の嘘吐き犬」共の撒き散らす「ウンコ(極左プロパガンダ)」をガキ共が踏んづけちまわないように「俺」や「博士」のような「右派有志」がせっせせっせと「自費」で片付けなきゃなんないことだよ(-_-#)。それでいて「極左」は「有給」、「右派」は「自費」でやってんのに


世の「親共」が尽く「極左」を熱烈支持し、「右派」を徹底的に「憎悪・嘲笑」する事(ToT)。


ホント泣きが入る(ToT)。おれなんざ職場で「基地外」扱いだぞ(-_-#)。話がだいぶずれた元に戻す。「西尾幹二・教祖を崇拝する“《歴史偽造狂》教団”…その名は「坦々塾」」なかなかインパクトある出出しです博士(笑)。そして西尾の弟子・林千勝の『日米開戦 陸軍の勝算』を事例そのでたらめ手法を暴きます。


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大東亜戦争(現代史)を専攻する者は、大学一年生の時に、まず外務省編纂『日本外交史』全34巻をことごとく渉猟・暗記しなければならない。次に、『太平洋戦争の道』全巻と『現代史資料 太平洋戦争1〜5』(みすず書房)を一年生の夏休み中に完読しなければならない。戦史・軍事史に重点を置きたいものはさらに、『戦史叢書』全102巻(朝雲出版社)にざっとは目を通す必要がある。

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と坂本太郎系の「徹底的な文献史家」の博士の目には文字どうり驚愕・噴飯もののしろものだわ(笑)。ふつーの「一般資料」を「発掘」したと騒いで「帝国陸軍は科学的な研究に基づく合理的な戦争戦略を準備した」だもんね(-_-#)。正に西尾の「弟子」だ、そっくり(怒)。博士の結論は林千勝は大東亜戦争の真因隠蔽のため「陸軍善玉、海軍悪玉」を捏造するためにマルキスト秋丸次朗中佐をヒーロー化する「お話」をでっち上げた。ってこと。詳しくは同稿参照のこと。2本目は「“ゆとり教育”…は…教育破壊」ってこと。激しく同意(怒)。ここは


20年前の話ではなく「今現在の問題」としてひじょーーーに「重要な課題」


なので、博士に「無断」で申し訳ないが「チャート分析」させてもらう。一人でも多くの人にこの「問題」に気付いて欲しいのだ。「教育」の効果は通常20年後に現れる。今現在の加速度的「文化崩壊」の「最大要因」としてこれを訴える必要が「絶対」的にある(怒)。“ゆとり教育”は1996年7月19日、共産党の全面支援を受けた北朝鮮系文部官僚・寺脇研が中央教育審議会を主導して始めたもの。寺脇以外の「責任者」は以下の通り(怒)、


内閣総理大臣        橋本龍太郎(自民党)

副総理大臣兼大蔵大臣    久保亘(社会党≒現・社民党、国民民主党、立憲民主党)

文部大臣          奥田幹生(自民党)

文部事務次官        井上孝美

第15期中央教育審議会会長  有馬朗人(理化学研究所理事長)

第15期中央教育審議会副会長 鳥居泰彦(学校法人慶應義塾長)

第1小委員会委員座長    河野重男(東京家政学院大学長)

第1小委員会委員、市川芳正(前東京都教育委員会教育長)、薄田泰元(社団法人日本PTA全国協議会会長)、河合隼雄(国際日本文化研究センター所長)、國分正明(日本芸術文化振興会理事長)、高木剛(ゼンセン同盟書記長)、田村哲夫(学校法人渋谷教育学園理事長・渋谷幕張中学・高等学校長)、永井多惠子(日本放送協会解説委員)、

第1小委員会専門委員、油井誠(静岡県島田市立初倉中学校教頭)、佐々木初朗(盛岡市教育委員会教育長)、薩日内信一(東京都渋谷区立大向小学校長)、里中満智子(漫画家)、末吉裕郎(社団法人全国子ども会連合会相談役)、那須原啓子(前茨城県PTA連絡協議会母親委員会委員長)、蓮見音彦(東京学芸大学長)、増井俊明(前東京都立九段高等学校長)、牟田悌三(俳優)

第2小委員会委員座長    木村孟(東京工業大学長)

第2小委員会委員、江崎玲於奈(筑波大学長)、川口順子(サントリー株式会社常務取締役)、小林善彦(学習院大学教授)、坂元昴(放送教育開発センター所長)、俵万智(歌人)、土田英俊(早稲田大学教授)、根本二郎(日本郵船株式会社代表取締役会長)

専門委員
青木保(東京大学教授)、河田耕一(埼玉県立伊奈学園総合高等学校教頭)、小澤紀美子(東京学芸大学教授)、児島邦宏(東京学芸大学教授)、サムエル M. シェパード(日米教育委員会事務局長)、中進士(前東京都港区立青山中学校長)、山極隆(富山大学教授)


ソースは国会図書館、アドレスは(htt)p://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/11293659/www.mext.go.jp/b_menu/shingi/old_chukyo/old_chukyo_index/toushin/attach/1309633.htm。おーおー、ちょっと見るだけでこりゃまた「香ばしい人達」がいっぱいだわ(苦笑)。久保亘、井上孝美、河野重男、河合隼雄、高木剛、田村哲夫、蓮見音彦、川口順子、小林善彦、坂元昴、青木保、小澤紀美子は教育に絶対係わらせてはならない「確実な赤」(怒)。残りもほとんどが強烈に血のにおいがする「ピンクのムース」(怒)。例外は「本質的ノンポリ」の江崎玲於奈博士ぐらいか?江崎博士何であんなとこ行っちゃたんだろ?、誰かとめて欲しかった(-_-;)。ここで特に重要なのはこのメンバーの大半が日共系のマルキストではなく、


ルソー主義者や知識社会学系の「間接コミュニスト」が主導している事。


だから「一般人」には「危険性」がまるで「見え」ない(-_-#)。今の日本「イデオロギー分析」を主導する「比較論理学」やるの「極左」オンリーで、この重要な「学問」を自分自身の「信仰」をポイ棄てし「無神論者・理神論者」化した「鬼畜国民」は誰も学ぼうとしない(-_-#)。はーーーーほんと詰んでんな(ToT)。申し訳ないが「準備」にかなり時間がかかる。中途半端で申し訳ないが、中川八洋博士の「憂国の教育論」・「文部省の大学入試改悪は、大学劣化/日本人劣化を目的の“日本衰退”化革命──北朝鮮人文部官僚(寺脇研)の“ゆとり教育”を容認した“自民党の暗愚”は繰り返されている」の仔細な「チャート分析」はまた次回語ろう。これ出版用原稿だと70枚以上になるもんナ。一気には書けないって(-_-;)、とほほ(ToT)。


PS、気の滅入る話ばっかだが一つだけ「いいニュース」が昨日飛び込んできた。台湾で「自由独立派」の蔡英文総統か再選された。日経新聞の悔しそうな事悔しそうな事、はははははなにが「核心的利益」だ座まあ見ろ(笑)。一言だけ、力一杯言いたい


台湾国民よ、グッッッッッッッッ、ジョブ!!!!!!b(^-^)。


半島でも、日本国内でも、アメリカでも気の滅入る話ばかり聞かされててげんなりしてたとこさ(笑)。「台湾」民度たけーーーーーー、「銭」のために笑いながら「子殺し」に驀進するどこかの「鬼畜国民」とは大違いだ(-_-#)。くっされ(激怒)!


PSのPS、去年の大晦日、蔡英文総統が成立させた台湾「反浸透法(対チャイナ情報国防法)」の法学的研究を誰か早く進めて欲しい。一刻も早く。ホント重要な「仕事」なんだよ、たまには「法学者」仕事しろよ(-_-#)、これも俺に「押し付け」る気かよ(怒)!


おまけにみくしー検索かけてみました。一件いい記事があったので「いいね」押させてもらいました。「とんぼうさん」けっこういい線いってますぜ(笑)。

「ゆとり教育」

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