■韓国の三菱重工資産差し押さえ「深刻」 仲裁時期見極め
(朝日新聞デジタル - 03月25日 19:34)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5553125
「財務省によると、昨年の韓国への輸出額は約5・8兆円で、中国、米国に次ぐ規模。
輸入額も約3・6兆円で第5位だ。」この数値で分かるように日本経済界は韓国とは
密接な関係である。従って何も政府はしない(できない)。韓国がそう思ってやって
いるのかどうかはわからないが制裁はない。あくまでやっても仲裁だ。
三菱重工という一企業の資産が売却されようが5.8兆円の輸出国への制裁はまず、ない
だろう。三菱重工の資産が仮に売却されても数十億円と仮定した場合、その数十億の為
に5兆円の市場を失うのは経済界が許すわけがない。また、現時点で輸入より輸出額が
多いのも日本経済界からしてみれば制裁などをすると影響が大きいと見られる。
この言葉が妥当かどうかはわからないが「名より実」をとっているのがいまの日本政府
のやり方。レーザー照射のときの対応を見ればそれは明らか。
ネトウヨが断交と言うがほぼ100%それはない。それが現実である。
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