昨日は、日本橋高島屋の「池田学展」と、東京ステーションギャラリーの「シャガール 三次元の世界」を、はしご。
高島屋から東京駅へ、徒歩で移動中、ちょうど、昼飯時だったので、八重洲地下街へ降りてすぐのところにあった、昼は中華食堂で、夜は居酒屋になる「ちょもらんま酒場」へ入った。はじめて入ったお店で、看板によれば、大餃子がウリだというので、その大餃子定食920円を、注文した。
お店の人に、「8個入りと、少し小さめの6個入りがありますが・・」といわれたので、お値段的には、たった100円の違いなので、8個入りを選択したのが、大間違い。とにかく、大きなお皿に、はみ出す勢いに盛られた餃子が、とにかく、どでかい!!!のだ。フツーのお店の、平均的な大きさの餃子の、2倍以上、おそらく、2.5倍くらいは、あるのではないか???それが8個に、ご飯と玉子スープ付き。
餃子を3個くらい食べた時点で、もうお腹が一杯・・という感じだったが、残すのは恥が、私の信条なので、8個全部を食べきる。もう、歩くのもつらいくらい、お腹が一杯。
大きいこと、デカ盛りはいいことながら、66歳のジジイには、やはり、自ずから限界があるということを、実感。あまりの満腹感で、夕飯はインスタントのコーンスープ1杯だけで、すませましたぁ〜。
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