仲村清司・藤井誠二・普久原朝充「沖縄オトナの社会見学」(亜紀書房、1600円+税)
座談会形式の、沖縄の街歩きガイド。当然、かなり、ディープです。えっ、オトナの・・といっても、いわゆる夜のガイド本ではないので、間違えないでねッ。
桜木武史「シリア戦場からの報告 内戦2012-2015」(アルファベータブックス、1800円+税)
フリーのジャーナリストによる、4年間のシリア取材報告。
藤原亮司「ガザの空の下 それでも明日は来るし人は生きる」(dZERO、1800円)
ジャパンプレス所属のジャーナりストによる、1998年以降のパレスチナ取材報告。
射場博之「ミャンマー もつれた時の輪」(イカロス出版、1600円+税)
エンジニアで、テューバ奏者で、旅人という著者による、カラー写真満載のビルマ(私はミャンマーという表記を不使用のため)旅行記。
川口正志「ラオス全土の旅」(めこん、4000円+税)
旅行記と思ったけど、旅の詳細なガイドブックといった方が正確な本。著者はフリーランスのフォトグラファー。
姫乃たま「潜行 地下アイドルの人に言えない生活」(サイゾー、1512円???)
ご存じ(誰が???)地下アイドル、姫乃たまさんの本。諸般の事情???(えっと、そのぅ・・単に破れただけ・・っす)で、表紙を廃棄してしまったため、定価が不明。小明さんの本に続き、オタ本、読んでいます。
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