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2026年06月23日15:58

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Facebook投稿から

木村 まさはる

日本の政財官界は似非日本人が多い。
戦後日本の焼け野原の混乱期のドサクサとGHQ及びGHQの威光を笠に着た反日勢力により生じた我が国の好ましくない現実です。
日本の政界も日本人を探すほうが苦労します。
そういう事です。

もしも公職本名強制表示法という強制力有る法律が施行されたなら皆様が認識している多くの政治家の名前が朴とか陳、金、徐、沈、等と言う名前に変わり驚く事でしょう。
だから日本がおかしくなるわけです。

私が若い頃、そのような実態はまだ知りませんでした。
しかしある日、ふと顔見知りの人から
「木村くんは、あちらの言葉は喋れるのか?」と尋ねられました。
「あちらの言葉とは何ですか?」
と聞き返した私にその方は
「政界では韓国語や朝鮮語を話せないと出世できんぞ。」と言いました。
若い頃の当時の私は意味を理解できませんでした。
「私は韓国語も朝鮮語も話せないし読めませんし書けません。当たり前ですが。」と返事しました。

月日が流れる中で、今度はスナック等では政治家がよく韓国語等で会話している事を聞きました。
最初はバイリンガルなのかなとも思いましたが、しかしわざわざ政治家が韓国語で会話する意味がないとも疑問に感じました。
若い頃はそれでも、政治家だから重要な内容は人に聞かれたら困るので韓国語で話すのかとも思った事もありましたが、しかし横に韓国語が分かる人がいれば意味がありませんから不自然です。
要は母国語という事なのです。

私が30歳の頃、ある勉強会に参加しました。
全国各地から集まった超党派による自治体議員による勉強会でした。
バスを1台レンタルして各地を周りながら意見交換をするという日程でしたが不思議な事にコリアンタウンばかりを巡っている事に気付きました。
説明する担当者もここがコリアンゆかりの何々だとかこの川がコリアンには意味があるとか、そのような説明ばかりが目に付きました。
何か不自然だなと思っていた頃に昼食で焼き肉店に皆で入りました。
すると女性の宮城県議会議員が私の真横にスッと来て
「木村さん、この店にはよく来るでしょう?」
と聞いてきましたので私は
「いえ、今日が初めてですよ。」
と返事をすると、その女性の宮城県議会議員が意外そうな表情をして
「えっ!?」
と言いましたので私が何かあるのですかと尋ねると
その宮城県議会の女性議員が
「えっ、でもあなたは・・・・・・。」と言いかけて黙り込みました。
しばらく沈黙が流れました。
後から知ったのですが、勉強会に参加した皆で入ったその焼き肉店は在日コリアンが拠点として活用している有名な店だそうです。

今にして色々と振り返ると、今の日本の閉塞感や諸問題の根源がこういう所にも出ているのだなと感じる場面が随所にありましたね。
またある時に参加した勉強会では何故かハングル文字だけで書かれた資料が配布されました。
当然、私は読めません。
日本が様々な外国勢力にハイジャックされています。
多くの分野でも主導権を握っているのは外国勢力で、その外国勢力は組織横断的に繋がり相互扶助的に支え合い団結して日本人を脇に追いやりつつあります。
見た目が酷似しているだけに大多数の日本人はなかなか気付きません。
しかし日本人の日本を失わない為には、このような現実に多くの日本人が気付き、日本人が声を挙げ、言動して連携し、日本人の手に日本を取り戻さなければなりません。
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