昨年は熊被害が取り沙汰された1年でした。
今年も山には行く予定ですが、今年も昨年同様に熊被害が続いているよう。
山という場所は元々危険が有る場所ですが、やはり熊は一際怖いです。
それでも標高2026mの仙ノ倉山は、今年登る事に意味が有るというもの。
頑張って夏前に行ってきたいところです。
さて
その仙ノ倉山、谷川連峰の山(しかも同連峰の最高峰)という事で、昨年同様に土合〜天神平から行こうと思っていましたが、改めてよく見てみると西方のR17側から平標(たいらっぴょう)山経由の方が良さそう。
土合側だと上越線の本数が少なく不便であるのに対し、こちらだと新幹線の越後湯沢駅を利用でき、かつ苗場を始めとするスキー場銀座が近い事も有るのか、登山口/下山口と同駅を結ぶバスも有ります。
そして越後湯沢駅には温泉も有る!
完璧!
いつ行こっかな!
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