ずいぶん久留米弁の古語が上達してきました。
先生多すぎw
しりこそばいか・・・はずかしい。お尻はこそばしい感じになる。
のーやのーや言う・・・そうだよね、そうだよね、って言う。
げな・・・だそうだ。
ようら・・・てきとう。
などなど。
こないだ、オットとLINEやりとりしてて「げな!」とひとことリプライした自分が「なんだかなあ」と思ってしまいました。
短くて簡潔な古語を使うばあちゃんたちが多いからですね。
それにしても。
ひとそれぞれ見える景色がちがうんだろうなあと思うこともしばしば。
アンケートを受けて、介護度の集計を出す仕事。
「大変だからみんなに振り分けなさい」とお姉様に言われる。
とんでもない!
みんな締め切り守らないから時間かかりすぎるよ。
自分で介護ソフトにらめっこして、一番能率的なデータをひっぱってくる方が10倍早い。
「ふりわけた方がいいと思うけどねえ」
と言われるけれど、みんなでやるが一番時間かかると最近は思っています。
ちな、郵便入れとか「わたしひとりでやると不公平になるから便宜上」みんなでやるようになっていますが。
わたしがわたしの手順でやった方がぜったい早いと思う。
まじ。
でも、そう言うと炎上するのでだまっています。
せめて、勝手にはじめないで、やる部分を言ったり、まかせたり声かけたりすると、分担してうまく行くんだろうけれど。
みんな勝手に思いついたところやるだけだからどうしようもない。
あーあ。
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