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2025年10月29日13:04

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Facebookから転載

布施純郎

【コロナワクチン接種後の腫瘍リスクについて】

10月27日に行われたワクチン問題研究会の記者会見の内容についてです。
高知大の元教授の佐野栄紀先生の話です。
85歳の女性の患者さんです。

2021年から2022年にかけて、コロナワクチンを3回接種した、2022年に右乳房にしこりを自覚した。
しばらく様子をみて、2023年の2月に右乳がんと診断され、ホルモン療法と部分乳房切除術を行い、寛解した。
その後もワクチンを続け、6回目のコロナワクチン(ファイザー)の直後より皮膚に赤い湿疹のようなものを認めた。
佐野先生は皮膚生検を行った。
それは乳がんの皮膚転移と診断された。
さらに、そこにはスパイクタンパクが多数認められた。

ワクチンとの因果関係ですが、健康な人でもがん細胞は、1日に5000個もできるといわれている。
健康な人は、免疫によりがんの素を殺しています。
しかしコロナワクチンを接種すると、IgG4や制御性t細胞により免疫を低下させます。
そして、がんができやすくなります。

それから、京大名誉教授 福島雅典先生は、佐野先生の話から、ワクチンががんを起こしているのは、間違いありません。
2000人以上の患者さんが死んでいるにも関わらず、政府はワクチンの全国調査を始めないことは、サイエンスに対する冒涜である。
1、がんのリスクを含めて、コロナワクチンのリスクを国民に周知させる。
2、全国的に調査をする。国として、向き合うことなどが大事であると話されました。
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