少し食養生しようと思って、お昼は「焼きピーマン、スープ春雨、ベースブレッド」。
これくらいでいいよね?
ところが昼前に訪問したお宅で「和栗のシフォンケーキっぽいやつ」をいただいた。
ここの家は必ず「事務所でみんなで食べれるもの」をおみやげにくださる。
遠慮はしない。
きちんと、ケアプランとじむさんでわけて、一個をお昼ご飯のあとにいただきました。
昼休憩が終わってパソコンの前に座ったら、ナッツの小袋を、Tちゃんがくれた。
朝にスーパーで買ったとのこと。
え〜〜〜〜、お昼食べたしなあ〜。まあ、ナッツだからいいか、と思って食べました。
それから2件訪問。
3時の2件目のお家で「パイナップル」を出される。
いやあ、無理ですわ。
と思いながらも、断るのも角がたつので一枚いただく。
お茶もいただく。
「おいしいでしょ。もう一枚食べて」
「いえいえ、もうおなかいっぱい」
「そんなことないでしょ〜〜」
あまりに勧められるので、もう一枚いただいた。
ああ。また食べすぎた。
夕方、ゆみちゃんが「柿の種の小袋」をくれたけれど、さすがに「食べ過ぎ」なので「ありがとう、机に入れてあとでいただくね」と言った。
ふう。
家でごはんつぐとき、オットが「ひとくち余るからもう少し食べて」とか言うときもあるっちゃんね。
自分で「これくらいにしておこう」と思ときにこれ言われると、すご〜くむかつく。
わたしは少なめに食べよう食べようと思っているのに、断り方が足りないのかもしれない。
そして会社では「いちばんいただきものが多い人」と言われています。
それわきっと人柄!
↑ じゃなくて、人間って「断りきれないデブ」はきちんと見分けられるんだと思う。
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