全国展開の葬儀屋さん、ティアグループ。
直営の他にフランチャイズも展開。
2023年
名古屋の葬儀場で職員が香典12万円を窃盗
2024年
埼玉で遺体を取り違えて火葬。遺品から「本人のものでない」指輪が見つかって発覚。
ちなみに女性の遺体だったのに男性遺体を火葬してた。
(骨の太さとかで気づいた人いるかも)
そして今年2025年1月、名古屋の葬儀場でまたまた遺体取り違えて火葬。
これも「遺品が故人の持ち物でない」ので発覚。
前年の事故で「遺体の手首と棺桶に名札」をつけることになっていたが
徹底されておらず、確認もされていなかった。
ティアグループ自体は「入会金のみの葬儀グループ」なので
お安いお値段でお葬式ができると喜ばれているそうですが、
火葬場で最後にお顔のところの扉を開けて、お別れ、もしないんですかね?
それとも火葬に遺族が立ち会わないような孤独死を扱って、
火葬後の遺骨と遺品引き渡しまでお身内は関わらないような、
そういう気の毒な方々が取り違えられてるんですかね?
■「遺体を取り違え火葬」発覚で遺族に謝罪 名古屋市瑞穂区 去年3月にも同じ業者が埼玉の斎場で取り違え
(TBS NEWS DIG - 07月10日 14:06)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8386187
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