月日は早いもので、マジェSを迎えて二年が過ぎました。
言い換えると、2輪免許を習得して約二年がたちました。
一人での高速道が解禁され、ンデム走行で家族を乗せて約一年。
「高速道路での2人乗りは、免許取得から3年以上の経験と
20歳以上である点が条件」とあるので、こちらは来年に持ち越し。
初の高速道体験は、
強風の中、明石海峡大橋を往復するというもので、
これはものすごい恐怖体験でした。
一方、あちこちガタがきたのでバッテリー交換をし、
前後のブレーキパッド交換、前後のタイヤ交換をし、リフレッシュ。
そんなめちゃめちゃお気に入りですが、
マニュアルミッションへの憧れは、強く残っています。
伝説のナナハンキラーであるRZ350に
乗ってみたかったし、憧れていましたね。
ただし、チャンバーからの排気音は、
4気筒エンジンの排気音の方が好みで、
CBX400FにXJ 400、GSX400F時代、
いわゆる集合管がイイ音させてました
今は2サイクル車は絶滅危惧種で、
DioやJOGの原付スクーターくらいしか見かけないですね。
そして同じように4気筒エンジン搭載車も、
250ccクラスでは絶滅危惧種に設定されていますね。
時々、ホーネットを見かけるくらいでしょうか?
さて、実際乗れるのはどんな車種になるのかな?
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