5月の4日に緊急時対応して、まだまだ元気と思ってたのに6日になくなった人。(どちらもシヤクション休業中)
介護保険の認定と居宅届はあったのですが、本日やっとシヤクションが開店したので、「特殊寝台の軽度者申請を遡って出してよいか?」とさっそく電話しました。
お正月はこのパターンで条件が揃わず、算定できなかったからですね。
今回は大丈夫だったけれど、「遡及して利用した経緯についての説明文書を添付しろ」とのこと。
↑ それはね、シヤクションが長いこと休んでいたからです。なんですけどね。
「だめです! 電子申請で軽度者申請、計画書2票、会議録は送れましたが、(遡及した理由の文書)ってのは、申請に添付できません!これだけ添付できないので、別メールかファクスで送っていいですか?」
「それではファクスでお願いします」
というやりとりのすえ、それだけファクスしました。
ファクス。不思議な敗北感。
午前中いっぱいかかって、算定のめどを立てて、明日ベッドの回収に行きます。
おれたちゃ事業所加算を取ってる24時間対応の事業所だからねえ。
誰かが必ず事業所の転送電話を持っています。
めったに鳴らないけれど、長い休みのときは、かならずと言っていいほどこういうことがある。
介護保険課もひとりくらい出勤してていいんじゃない?
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