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2022年04月09日13:57

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今日は読書。Part0061(本編)-1

 本日「5.19皇統廃絶クーデター」発生1772日目、「極東戦域核戦争」開戦1751日目、「人民の天皇論」宣撫開始1084日目、「日本戦争(「民族派大災害」とも言う(-_-#))」開戦783日目(怒)!さてとそれでは今日はお約束どおり中川博士の「最新刊」・解説本編書きます、今日のお題は中川八洋「進入異民族・アイヌ人の本当の歴史」634枚。基本線は掲示板のアイヌ叛乱運動告発記事と同じ。


アイヌこと「クイ・ケット人」は3世紀末〜4世紀初頭に北海道に「進入」したシベリア狩猟民


(エニセイ語族系ケット族+古アジア系コリャーク族の混血・言語はケット、文化風習はコリャーク)であると言う事。まったく持ってその通り(-_-;)。それが2008・2019年に可決・制定された「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」&「アイヌの人々の誇りが尊重される社会を実現するための施策の推進に関する法律」以来の嘘八百・「アイヌ(クイ・ケット)は北海道先住民族」にロシア特務機関の支援下「共産党(or革マル派)」によって「政治的」に「でっち上げ」られた事に対する「怒り」をもった「告発」(-_-#)。「最重要事実」は、


北海道の「先住民族」は議論の余地無くプロト・日本人たる「縄文人」である


と言う事。「縄文人」が日本人じゃないなら「俺」も含めて日本人などこの世のどこにも一人も居なくなっちまう(怒)。3世紀末〜4世紀初頭どころか「紀元前140世紀」以前からプロト・日本人たる「縄文人」が北海道に平和裏に居住していたのは「物的証拠」てんこ盛りの完全確実保証付きの「絶対事実」(怒)。当たり前だが「紀元前140世紀」どころか


アイヌこと「クイ・ケット人」が「紀元元年前後」に北海道に居住していた「証拠ゼロ」


それでなしてイケシャーシャーと「北海道先住民族」なんて平気で名乗れるのか理解に苦しむわ(-_-#)。「赤」とその周辺者は「人間の会話」が出来ない(怒)。どんな種類の「嘘」でも平気だし(怒)、そのツケを必ず「他人」に押し付ける(-_-#)。「赤」は「バレル」ことを恐れるが、それで「嘘を吐く」という「悪い事」をしたことに対する「倫理反応」は皆無で、ひたすら「責任」を負わされる事に対する「嫌悪」のみを示す(怒)。最低最悪の連中(怒)。「赤」を許すな絶対に(-_-#)。


「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」に賛同した「国会議員」は全部「赤」だ、馘首(くび)にしよう(怒)!


元来、そのための「選挙権」なのだが、「国語読解能力(≒正直さ)皆無」の同胞が「選挙権」の使い方知らない(ToT)。まさに「キチガイに刃物状態」(ToT)、デモクラシー(民参政)とは「祖国防衛維持」の為に「事実(法)」に従った「議論」ができる人材を一人でも「多く」選抜する為の「真剣勝負」だとは思わずに、


「赤マスゴミ」のお囃子で「大嘘吐き屑人材」祭り上げる「"民主主義"お遊戯」だと思ってる<(T^T)>。


そんなの町内会主催で「お盆」にやってくれ(ToT)。そんなこと「ばっか」やってんと「お公家担いで壇ノ浦」どころか「そのまんま東(or橋の下の糞)総理で対ロシア戦争・対チャイナ戦争突入!」という「地獄絵図」に落ち込むからな(-_-#)、既に9割方「そう」なりかかってんだよ(怒)、


「日本の領土が侵略されるような場合と仮置きして答えると、アメリカは、日米首脳テレビ会談など、累次の機会に、あらゆる種類の能力を用いた日本の防衛へのゆるぎないコミットメントを表明している(3月23日)」

と

表明した林芳正日本国外務大臣は「屑中の屑」だ(-_-#)。


「あらゆる種類の能力」っていったい何の話だ(怒)。こいつ「日米安全保障条約」さえ読んだ事があるまい(-_-#)。条約上「日本防衛」のための「米軍参戦」につき其の都度「アメリカ合衆国議会及び大統領府」が自由に判断するのであってNATO条約とは相違して「日米安全保障条約」に「自動参戦条項」は存在しない(怒)。今まさに「祖国防衛」に「身命」賭して「闘う」ウクライナ軍将兵の「勇士達」の勇戦・奮闘を文字どうり目の前でみながら、


なぜに(怒)、なぜに(怒)、なぜに(怒)、「「独自防衛」の決死強化が「同盟の信頼性」を担保・強化する」


と「答弁」できないのか(-_-#)、こいつ外務大臣どころか一議員としても「失格」だわ(怒)。「ウクライナ国」を護るのは「ウクライナ国民の努力」、「アメリカ合衆国」を護るのは「アメリカ合衆国市民の努力」、そして当たり前だが「日本国」を護るのは「日本国民の努力」、


「同盟」はどんなものでも唯の「助太刀」、「日本国民の努力」が無いのなら其の瞬間に「宙に消える」(-_-#)。


当たり前だ(怒)、そんな当たり前のことさえ何一つわからず、それでいて何一つ「学び」もしないクルクルパーのハイパー・ルーピーに我が「同胞」は成り下がった(-_-#)、一億総「鳩山由紀夫以下」だわ(怒)、鳩山由紀夫をみんなで「馬鹿」にするが、心底聞きたいぜ、2009年「誰」に投票したのかを(-_-#)、


ね、3347万5335人の我が「同胞」のみなさん(黒笑)。


「議員・大臣・総理」の顔はデモクラシー(民参政)下においては「鏡に映った国民の顔」だよ(怒)。鳩山由紀夫の「異常さ」を「馬鹿」にする暇があるのなら「自分」の「異常さ」自覚して少しは「学べ」よ(-_-#)、特に真っ先に「国語」(怒)、ついで「国史」(怒)、最後余裕あるならに「国法」(怒)、


この「3つ」を守る気がないのなら「国家(祖国・日本国)」は一切維持できない(-_-#)。


それさえわからんほど「一般日本国民」の「国語読解能力(≒正直さ)」は超絶低劣化し(怒)、「倫理的人格(≒真面目さ)」は超ウルトラハイパー下劣化しているのさ(ToT)。ほんと、「自覚」もってほしいわ(ToT)、


令和ノ御世に「一般日本国民」の「精神性」は縄文時代「以前」にまで「完全退化」している(ToT)


ほぼ「旧石器人(≒原始人)」と同レベル(ToT)、子孫は「虐待」、祖先は「ガン無視」、祖国など「まったく意識に無く」、学問は「時間の前後(因果律)」さえ区別できずに「全面崩壊」、都合の悪い事は凡て無かった事にして即時「逃亡」する(ToT)。まさに「原始人」(ToT)、ここまでくると「神道教理の暴走(神州不滅妄想)」だけでは説明つかねえよ(-_-#)、はーーーーーーーーーーー、「鬱」が取れねえ(ToT)。TCφてぃんo(-_-;)o、「恐怖・絶望」と闘ってこその「やまとおのこ」(ToT)、話を元に戻す。


「事実(法)」を「法律(正確には「律令」)」て「定める」ことは出来ない(-_-#)。


明治以来の「カンニング主義(似非日本「法学」)」でこれが誰にも「理解」できなくなってしまった(ToT)。「法律(正確には「律令」)」で「太陽は西から昇る」と制定すれば明日から「西から昇る」のかよ(-_-#)?「カンニング主義者(似非日本「法学者」)」を一人残らず「斬首」したい(怒)、出来ないならせめて総ての司法関連機関から「馘首」したいが「賛同者ゼロ」(ToT)、まさに「原始人」(ToT)、


せめて「司法」だけでもマトモなら「裁判」で何とかなるのだが(-_-#)。


占領条例(自称・日本国憲法)が「告文(おつげぶみ)」と共に帝国憲法の数少ない「法の支配」規定「天皇ノ名ニ於テ(帝国憲法第57条)」を削除したんで「赤」が裁判所でやりたい放題だよ(怒)。それを「是正」するべきだ、自分に「やれる事」は残らずやろうと眦決して「奮戦」すんの、なんと「俺」だけ(ToT)、当たり前のようにこれも「賛同者ゼロ」(ToT)、まさに「原始人」(ToT)、ふーーーーーーー、いかんいかん、また愚痴になってる(-_-;)、第二の重要論点は


アイヌこと「クイ・ケット人」と「縄文人」とは血縁関係に無い「赤の他人」


だと言う事。遺伝子分析で既に証明済み、正確には北海道アイヌを母体とするアイヌ系日本国民は「明治第一世代」で主として江戸期の混血で男系・女系共に「2割」程度「和系北海道人(主として南下した北海道縄文人由来の東北帰還の弥生・縄文混血人(つまり日本人))」の血を引いているということ。ちなみに女系混血論は博士ではなく俺の分析、「入り婿」出来るところへ「嫁入り」が無かったとはとうてい思えない、又「新開地」進出者は圧倒的に「男性比率」が多かったはずだが、アイヌの「奴隷制度」を考えれば初期から「和系奴隷」はいたはずだし、それとの混血を考えれば最終的にほぼ「同率」と考えた。


この「和系奴隷」問題は今後自分の「北方領土史・改訂版」で徹底追及する(-_-#)。


許すまじ「渡党」(怒)!博士はこれ(赤の他人論の方)を「生活習俗」から「補強」する論を展開します。これがまったくもって「御もっとも」の連続で、13世紀に「擦文(文化)人」と(共産党デマ宣伝員に)呼ばれる「在北海道東北日本人移住者(俺に言わせれば「続弥生人」、一部は本州に南下した北海道縄文人の「帰還」者)」から「アイヌ文化(笑)」が一から「形成」される可能性は完全無欠に「ゼロ」(-_-#)。


   擦文(文化)人       アイヌ(クイ・ケット人)化

言語 弥生・縄文混成語→→→→→エニセイ族語系ケット(アイヌ)語
   (つまり東北訛り
    の日本語)

足下 草履等→→→→→→→→→→裸足

食器 須恵器→→→→→→→→→→自家製木器
   (つまり素焼きの      &日本製輸入漆器(金持ちアイヌ限定)
   弥生土器)

箸  箸→→→→→→→→→→→→へら(しゃもじの小さな奴)

家屋 竪穴式住居→→→→→→→→3脚テント
   (つまり柱立て &15世紀以降から徐々に竪穴式住居(チセ)
   しない茅葺家屋)

炊飯 かまど&囲炉裏→→→→→→囲炉裏オンリー

衣類 木綿・麻布→→→→→→→→毛皮・魚皮・樹皮衣、後年日中からの古着輸入

仕事 畑作農業・売却用漁業→→→大型獣狩猟・山菜収集(農耕絶対拒否)

技術 農耕・冶金・陶漆工・建築→毒矢主体の半弓狩猟術と一部木工「のみ」

宗教 神道+仏教→→→→→→→→「仮想森林(カムイ・シモリ)」に仮託した「無神信仰」

生活 交易可能なら安定的→→→→気候変動一発で「飢餓突入」
   (仕事選べる)       (他部族「襲撃・略奪」なくして逃げ場なし(怒))

独立 平和的交易可能なら→→→→常時技術的・外交的・物的補給支援なくしては
   支援不要の独立自尊    「時」と共にグリーンランドのバイキング同様に
                絶滅的「衰退」確実(黒笑)。


これでなして「擦文(文化)人≒続弥生人」からアイヌ(クイ・ケット人)が生まれたなんて「超絶出鱈目」ふけるのかまったく理解できない(怒)。「本人達(アイヌ(クイ)系日本国民)」にやらせても「泣き叫び」ながら嫌がって、囚人みたいに鎖で常時繋がない限り「全員」死に物狂いで「逃亡」だろうよ(-_-#)。「右から左」はありえても「左から右へ」は絶対ありえねえんだよ(怒)。大体、


日本国内で日本人が日本語使ってたのに何故に突然エニセイ族語系ケット(アイヌ)語への変更が起こる(怒)?


他にそんな「事例」一つでもあるのなら上げてみろや、糞「赤」共(-_-#)。金田一京助(怒)、瀬川拓郎(怒)、藤本英夫(怒)、百々幸雄(怒)、海保嶺夫(怒)、大石直正(怒)、菊池俊彦(怒)、藤本強(怒)、河野広道(怒)、鶴田知也(怒)、小暮正夫(怒)、田端宏(怒)、平山裕人(怒)、熊谷公男(怒)、中村和之(怒)、埴原和郎(怒)、本多勝一(怒)、加藤文博(怒)、ちなみに喜田貞吉・梅原武は橋の下の糞(橋下徹)と同じ革マル系「赤黒」(怒)、そして、


中川裕(国立千葉大学大学院教授)・佐々木史郎(国立アイヌ民族博物館館長)よ(-_-#)

、「答え」られるもんなら「答え」てみろ(怒)、この「滓」が(激怒)!


云ってる事尽く「支離滅裂」だ(怒)。アイヌは「(日本人から見て異)民族」だがプロト・日本人「縄文人」の「直系子孫」で「日本人」だ!って誰が何処で如何考えても「意味不明」(怒)、それでいて中川(八)博士・松前藩的に「アイヌ文化保護」訴えれば「アパルトヘイト(人種隔離)だ!」難癖付け(怒)、明治政府的に「旧土人保護(北方古参現地住民生活保護)」を訴えれば「文化破壊だ!」と悶絶するような「古参現地住民(旧土人)」の「壮絶虐待」を叫びだす(怒)。上記表で最重要項目は「独立」項目で、


アイヌ(ケット系クイ)部族は他のシベリア諸族と相違して「傭兵的寄生文化」しか保持していない。


もし、「独立」を強行していたらグリーンランド・バイキングの様に200年持たずに「絶滅」していただろう(-_-#)。なぜならアイヌ(ケット系クイ)部族は自らの「部族文化」に必要不可欠な「冶金製品」・「船舶」・「穀物」・「耐久財」・「建築」を自給できず、航路・漁場・販路・民情・猟場といった事に関する文字体系を始めとする「情報保持体系(宗教&学問)」を持っていなかったからだ(怒)。学者どころか専任祈祷師(シャーマン)すらいやしねえよ(-_-#)。初期には他のケット系諸部族同様の「精霊信仰」があった「はず」なのだが歴史のどこかの段階でそれをポィっと「捨て」た(苦笑)。だから、


カムイ(神)→有り難いもの≒「獲物」


と即物的(マテリアル)な解釈しか出来ないほど「精神性」が退化しちまったんだよ(-_-#)。接触した日本人のカムイ(神)概念を本人達なりに必死に理解しようとして「大ハズレ」ひいちまったってことだね(-_-;)。せめて「精霊信仰」と専任祈祷師(シャーマン)さえ保持していればそれを「核」に「部族文化」の良質な部分を「永続」させる事もできるのだが、


「傭兵的寄生文化」ではそれは「不可能」だ。


それを俺はアイヌ(ケット系クイ)族の為に心から「哀れ」むよ、結局、アイヌ(ケット系クイ)族のが「残す」のは「毒矢」と「ユーカラ」とイオマンテ(熊屠祭)の「鯨飲馬食」だけさ(嘆息)。これは俺達日本人にとっても「人事」ではないぜ、


「宗教と精神性」を捨てた「民族」は「滅びの道」を歩むしかないのさ(-_-#)。


博士に質問、「アイヌ(ケット系クイ)部族は他のシベリア諸族と相違して「傭兵的寄生文化」しか保持していない」と言う事が「偶然」に起こりえるとお思いですか?これは明らかに「人為」的なものです。


一つの「民族・部族」が他の「支援」を前提に「自己文化」を形成・維持する事は元来ありえない事なのです。


蒙古(モンゴル)・東胡(トゥングース)・突厥(トュルク)系等北方諸族は「交易」に絶対的「依存」をする文化体系を築きましたが「他部族支援」を前提には文化は築きませんでした。現代「反逆アイヌ」の行動はこの「自己文化・傭兵的寄生主義」への「回帰」だと俺は分析しています。叛乱続出のコシャマイン叛乱以降の100年間


アイヌ(ケット系クイ)族に金・毛皮と引き換えに「武器・情報・耐久財・穀物」を渡していたのは「誰」だと思われますか?


議論の余地無く「秋田氏(渡党本隊)」です(-_-#)。1550年のアイヌ叛乱収束は秋田舜季の主導で「徴収関銭」の一部をアイヌの首長に渡し、必要経費以外は全部秋田氏に「上納」させる取り決めです(怒)。なぜ博士はこの「秋田氏(渡党本隊)」の「悪逆非道」をお許しになるのでしょうか?「コマンド(命令)」はすべて「渡党」から出ています(怒)。


コシャマイン「大虐殺」は失敗した「樺太縄文人・石狩上川縄文人・続弥生(擦文)人・オホーツク人・トビニタイ人殲滅」の再演です(怒)。


「コマンダー(命令者)」は議論の余地無く其の「前年」に北海道を退去したコシャマインをはるかに超える「鬼畜野郎」安藤師季と秋田尭季(怒)。「疫病」の可能性に言及する必要は「皆無」だとおもいます(怒)、「ギリヤーク人殲滅未遂」・「道南日本人殲滅未遂(コシャマイン叛乱&継続叛乱)」の双方を「軍事学」的に仔細分析すれば、それが


「渡党(満系武士団)」によるクイ(アイヌ)族を「傭兵」とした一連の「日系北方人殲滅戦争(渡党の乱)」


であったことは明白です(-_-#)。最北の「ギリヤーク人(大陸樺太縄文人≒準日本人)」と最南の「道南日本人」がまったく「同じ目」にあっているのに「真ん中」でそれが「無かった」となぜ博士はお考えになるのでしょうか?まだ「お疑い」でしたらコシャマイン叛乱時に生き残った「陥落館主」を調べてください、そいつが「裏切り者」です(怒)。あの戦い明白に「内通者」がいました。そうでなければ総動員兵力せいぜい5000(人口3万と仮定)のたかがクイ(アイヌ)族「風情」が大和武士の守る「10館」を「同時攻略」など元来「軍事学」的に在り得ませんから(-_-#)。


武田信広候始め「我らが源氏」はあの時背腹に「敵」を受け、独り「戦って」いたのです。


祖国と国法とそしてなにより「国民」を「守護(守らん)」せんと「救援皆無」の「絶望的難戦」を独り「闘って」いたのです。それが判らない中川八洋博士ではありますまいに(-_-;)、


博士、ここは「俺達の戦場」、議論の余地無くウクライナ同様の「最前線」です(-_-#)。


非難・負傷・戦死・殉職「覚悟」の上で迷わず「我らが源氏」の後を「俺達」も必死の思いで「追う」べきだと俺は信じています。俺は独りでも行きますよ、人間の「死亡率」は常に100パーセント(笑)、なら、命は「其の価値」のあるものの為にこそ使うべきです。「死に」たくなくて「生き」られないじゃ、筋目が違う(怒)、「日本国」も「学問の自由」も俺には正に「過ぎたる目的」、(元々無価値な)俺の命なんぞ「鴻毛より軽し」です。議論の余地無く、樺太・北海道・東北を含めた「日本北方史」の基本構図は


「蝦夷(えみし&クイ(アイヌ))」vs「我らが源氏」です。


970年に「源氏武士団」が「軍事司法」を司る「中央(朝廷)直属」の「精鋭部隊(古の「つわもの」)」として「結成」されたのは、「それ」が目的です。あのころ開拓成功で「有頂天」になった「平家」と「帰化人」と「蝦夷(えみし&クイ(アイヌ))」共が「遣りたい放題」やってましたから(-_-#)。円融天皇の「此の城をもって禁裏守護職・武門の棟梁(たる清和源氏の)万代の居城たるべし」との「勅諚」は文字道理「そのまんまの意味」、


「道理」の判らぬ「馬鹿共」キッチリ〆て来い(陛下お怒り)!


です(-_-;)。「源氏武士団」はヨーロッパ風に云うなら「皇帝・法王直属の「強盗男爵」制圧部隊」です。「源家」は武田信広候の様にちょーーーーど1000年「艱難辛苦」全部「自分」で踏み越えて、その「任務」を「忠実(正真正銘「真面目」)」に果たしました。それが、


「忠の民・やまとびと」の「こころ」であり、それを護らんとする「サムライの精神性」なんです。


「承詔必謹最低千年」です(笑)。チャイニーズやコリアンや革マル系の「アホ共」に「判る話」じゃありませんけどね(黒笑)、「武門の棟梁」が「賜姓皇族」に限定されるのはこれが理由です。正確に「万世一系の法理」と同一コラリーで「法学」的に語られるべきなのですが「自称・法学者」が独り残らず「カンニング野郎」なんでそれを語るに語れない(-_-#)、


一人残らず「斬首」すべし(激怒)!


日本の大学の法学部には「日本法(日本歴史法学)」の「専門家」が一人も居ない(怒)、おかげで日本の「子供達」は誰一人「祖国の法」にかんして何一つ学ぶことができない(-_-#)。あいつらは「子供の目玉」抉り取ることを「仕事」とする心底下劣なイカサマ邦題の「カンニング野郎(-_-#)」一人残らず「斬首」すべし(激怒)!ふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(-_-;)、この問題は俺の学術活動の「メインテーマ(主題)」(怒)、「法制通史概論」完成と同時に徹底的な「討伐」を開始する(-_-#)。大体、


これ日本国内における「共産党情報統制」の4つの「コア」のひとつだぞ(怒)


、しかも「実行パート」(怒)、なして「反共・反独裁(アンチ・ファシズム、アンチ・コミュニズム)」を唱える人々がこれに「言及」しないのか理解できない(-_-#)。そんなこったから200年近く「独裁勢力」に「ボロ負け」続ける事になんだよ(怒)。いっとくけど「次」ねえぞ(-_-#)、1868年日本国国体(憲法総体)の重要原則「賜姓皇族(武門の棟梁)執政原則」が廃止された、だが、それは


「万世一系の法理(皇統)」を建国以来2000年間護り続けてきた「重要制度」


だった。だったらそれを「代理執行」する「代替機関」と「代替原則(法社会制度)」を早急に設立し「決死護持」すべきだったが、「カンニング野郎(-_-#)」共が邪魔してそれができなかった(怒)。それでも明治いっぱいまでは「源氏本隊」が徐々に崩壊しながら、1970年までは「(鈴木貫太郎提督や吉田茂総理のような)源氏の家来筋(≒譜代系士族)」が文字道理「死に物狂い」で「万世一系の法理(皇統)」を護持した。だが、いまや、


「我らが源氏」は滅んでしまった(ToT)(ToT)(ToT)。


少なくとも「武門の棟梁」としての「源家」はもういない(ToT)、「筋目」を誇りとする「源氏の家来」達も「武士」としてはみな滅んだ(ToT)。今居る清和源氏「氏の長者」は「唯の資産家」(ToT)、その後継者は明白に「赤」だ(ToT)。くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)、それでどうして「万世一系の法理(皇統)」をお守りできるとみんな思えるんだよ(泣怒)、


「大黒柱(武門の棟梁・源氏)」抜いたら「屋根(万世一系の法理(皇統))」落ちてくる


ってなぜにわからん馬鹿共が(激怒)!!!「庶民(一般日本国民)」に「武門の棟梁・源氏」と「同じ努力」を課す・科せると「考える」事自体、問答無用完全無欠のナンセンス(-_-#)。「庶民(一般日本国民)」の「意思」など豆腐より遥かに軟らかく「水っぽいヨーグルト」といい勝負(笑)、「万世一系の法理(皇統)」どころか「箸」立てても即「倒れ」るわ(怒)。いかんいかん、「同胞」の出鱈目邦題に対する「年来の不満」がぶぅわーーーーーーーーーーーと噴出してきてトンでもない方向へ話がそれた、話を博士の新著に話を戻す。博士は「クイ・ケット(アイヌ)人」が「単独」で南樺太から北海道へ「侵攻」したと考えておられるが、

{論考が長すぎて10000字以内に収まらなかったので分割、今日は読書。Part0061(本編)-2へ続く。}

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