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2021年08月03日14:28

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日本人にだけ多様性を強要するNHK

日出町 土葬用の墓地開設で水質影響調査の方法検討へ
07月30日 18時21分

日出町で開設が計画されているイスラム教徒の土葬用の墓地について、本田博文町長は、周辺住民の懸念を踏まえて、飲み水などの水質への影響が出ないことをデータで示す必要があるとして、調査方法を検討する考えを明らかにしました。

日出町では、隣の別府市のイスラム教徒の団体が土葬できる墓地を開設するため、3年前から町と協議を続けていますが、周辺住民が飲み水や農業用水の水質汚染などが懸念されるとして反対しています。

この問題について、30日開かれた町議会の総務産業委員会で本田博文町長が発言し、水質への影響が出ないことをデータで示す必要があるとして、調査方法を検討する考えを明らかにしました。

本田町長や県によりますと、今月1日に広瀬知事が周辺住民と面会した際に、「具体的なデータで水質汚染のおそれがないことを説明してほしい」という要望を聞いたため、県が町長側に伝えたということです。

町長は先月の委員会で、「できるだけ早急に開設の可否を判断したい」と発言しましたが、30日は一転して「検討には時間がかかると思うので、早いうちの判断は難しくなった」と述べました。

これに対し、出席した議員からは、「判断を後回しにして、おざなりにしている」といった厳しい声が相次ぎました。

本田町長は委員会のあとNHKの取材に対し、「水質調査にまで考えが至らなかった。判断に時間がかかっているのは申し訳ない」と話しました。

【反対住民の町議「調査は喜ばしい」】
これについて、予定地の周辺に住む町議会議員で、去年、ほかの住民とともに開設に反対する陳情書を町に提出した衞藤清隆さんは「町はこれまで水質汚染のおそれについて具体的な根拠を示さないまま“大丈夫だ”として問題を放置してきた。調査が行われるならば喜ばしい」と話し、早急に調査してほしいという考えを示しました。

【墓地計画の団体代表「判断を先延ばしとしか思えない」】
一方、墓地の開設を計画している「別府ムスリム教会」代表のカーン・ムハンマド・タヒル・アッバースさんは「これまでも調査をしようと思えばいくらでもタイミングがあったのに、今さら言いだすのは判断を先延ばしにしているとしか思えない」と話して、町長の対応を批判しました。

そのうえで、「問題のないことが調査ではっきりすれば、許可が出るということなら、ぜひ進めてもらいたい」と話しています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20210730/5070010375.html
日本に住むイスラム教徒が、日本の火葬を「多様性」として受け入れれば良いだけのことです。
自分たちは頑なに日本文化を否定して、移住して来て自分達の文化を押し付けて来るイスラム教徒って何様なのだろう。

NHKは外国人の味方ばかりするクズです。
受信料を払う必要など全く有りません。
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