中国「よこしまなことを考えている」 鈴木外務副大臣
2020年7月14日 23時02分
(沖縄・尖閣諸島周辺の接続水域での中国公船の動きを批判した防衛白書について中国側が「防衛黒書」と批判したと、番組のキャスターから指摘されて)一般論として、よこしまなことを考えているからそう見える。
(日本を)攻めようと思っているからこそ、中国は(日本が)目障りなのだろう。
そういった意味で言えば中国の反応は、中国の潜在的な意図を測るバロメーターになる。
油断できない。
注意のレベルを上げていかなきゃいけない。(BS11の報道番組で)
https://www.asahi.com/articles/ASN7G7J33N7GUTFK02P.html
副大臣の言ことに同感する日本人は多いと思います。
わざわざ取り上げたのは、槍玉に上げたかったのでしょう。
でも1週間経っても鳴かず飛ばずです^^;
昔みたいに大臣の首を取る訳にはいかないよw
日韓併合、南京大虐殺で江藤元長官暴言
韓国、中国政府が批判
2003年7月15日(火)「しんぶん赤旗」
「日韓併合は両国が調印して国連が無条件で承認した」「南京大虐殺の犠牲者が三十万人というのはでたらめ」──。自民党の江藤隆美元総務庁長官は十二日、福井市内でおこなった講演で、朝鮮半島、中国に対する日本の過去の侵略と植民地支配などに関連し、暴言を連発しました。
これに対して韓国、中国両国政府が批判しています。(抜粋)
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-07-15/02_03.html
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