本日「5.19皇統廃絶クーデター」発生1122日目、「極東戦域核戦争」開戦1075日目、「人民の天皇論」宣撫開始410日目、「日本戦争」開戦110日目(怒)!さてと今日はお約束どおり日高さんの「最新刊」解説します、今日のお題は日高義樹「アメリカは中国を破産させる」355枚。本題に行く前にひじょーに「危険な兆候」が出ているので「警告」しておく、
2020年6月12日、アメリカで事実上の「軍事クーデター」が発生
した可能性がひじょーーに高い(-_-#)。11日民主党のバイデン候補が「軍が即座にトランプ氏をホワイトハウスから退場させると確信している」(BYロイター・アドレスは(htt)ps://jp.reuters.com/article/usa-election-biden-military-idJPKBN23I331)とのべ、13日「確かに私が勝てなければ敗北する。つまり、他のことをするということだ」(BYロイター・アドレスは(htt)ps://jp.reuters.com/article/usa-election-trump-results-idJPKBN23J32Q)と応じたからだ(怒)。
「自由主義」及び「デモクラシー」の原則から見れば「バイデン発言」は150パーセント間違っている(激怒)!
あそこで「軍」に言及することはひじょーに「危険な行為」であり、絶対やってはいけない「ありえない話」なのだ(怒)。大体、アメリカ合衆国大統領選挙の「当落判定」は「アメリカ合衆国最高裁判所」に「最終決定権」があり、トランプ大統領が選挙敗北後ホワイトハウスに居座ろうとしても、それは
民間人ドナルド・トランプの「大統領官邸占拠事件」という単純な「連邦犯罪」
であり、新内閣の財務長官が「シークレットサービス」に「撤収命令」を、司法長官が「FBI(連邦捜査局)」に「逮捕・排除命令」を、「アメリカ合衆国最高裁判所判決」に基づき粛々と下せばいいだけの「話」で、「軍」はなんも関係のない話(-_-#)。
「大統領官邸占拠事件」に民兵・州兵・連邦軍の一部が「呼応」
して始めて「軍」の出番で「内乱法」に基づき、「アメリカ合衆国軍最高司令官命令」に従い、まず「投降勧告」、従わない場合は「武力制圧」とこれまた粛々と進めればいいだけの話だ(-_-#)。
「バイデン発言」はアメリカ政治に「軍介入」を促す最低のファショ発言(激怒)!
なぜにみなこれに驚かない?おれなんざまさに「我が目を疑った」ぞ(-_-#)。ちなみにバイデンの「トランプ大統領が11月の選挙を盗もうとする」との発言はバイデン自身が「チャイナ共産党」・「ロシアKGB」とのジョイント・オペレーションで「偽装投票工作(主として郵便投票工作)」を堂々と行うという、
事実上の「犯行声明」(-_-#)
だ(怒)。「アンチファ暴動」の主目的は「警察力」を暴動鎮圧に向けさせる&暴動鎮圧に貼り付けさせることによって「大規模偽装投票工作」の阻止捜査を「禁圧」すること(怒)。シアトルなんて、
「市長」が警官を警察署から排除して「アンチファ」に引き渡す始末(怒)。
もう無茶苦茶(怒)。急いでシアトルに「軍」を派遣したほうがいい、場合によってはワシントン州全土を「封鎖」することも考慮するべき(-_-#)。俺は「オバマ政権はユーロソーシャリズム(欧州社会主義思想)のアメリカ上陸である」と6年前(2014年10月03日記事参照)に書いたが、それ以上だわ(ToT)。事実上、アメリカ民主党は「ジ・アクシズ(中ロ軍事連合)」の政治機関と「一体化」している(-_-#)。それを「手引き」しているのが
「ダーク・ロード(暗黒卿)」IT長者たち(-_-#)。
レーガン大統領はソ連を「イビル・エンパイア(悪の帝国)」と呼んで戦ったが、世界中の「リベラリスト(自由主義者)」は断固として「ダーク・ロード(暗黒卿)」たちに立ち向かうべきだ(-_-#)。ここではっきり書いておくが
「ダーク・ロード(暗黒卿)」IT長者達は一人残らず「政商」(黒笑)。
「技術開発」でのしてきた人間は一人もいない。インフォメイション・テクノロジー「通信伝達技術」はその法的技術的「特性」から「権力」とタイアップできない人間は決して「利潤」を上げることはできないの。ビル・ゲイツにしかり、スティーブ・ジョブズにしかり、そしてよりドギツク「権力とタイアップ」したほうがが勝ち残るのさ(怒)。このままいけば、
ほぼ60パーセントの確率でジョー・バイデンが合衆国大統領
となるだろう。「バイデン大統領時代」は確実に「一期」でお仕舞い、それはひじょーに「カーター大統領時代」に酷似するものとなるだろう(怒)。「ジ・アクシズ(中ロ軍事連合)」は今後も「攻勢」に一切手を抜かない(-_-#)。トランプ大統領の「逆立ちレーガン戦略」は3年前の俺の予測(2017年01月07日記事参照)どおり「破綻」した(黒笑)。誰も予測しなかった「バイオ戦争開戦」のおまけまでつけてね(怒)。「お勉強右翼(ネオコンとも言う)」とトランプ大統領の「逆立ちレーガン戦略」とは、1980〜1992年まで稀代の名大統領「ロナルド・レーガン」が主導した
ロシアを「潰す」のにチャイナと「結び」、日本に「出資」させドイツに「核武装」させる戦略
を参考に
チャイナを「潰す」のにロシアと「結び」、ドイツに「出資」させ日本に「核武装」させる戦略
(怒)。馬鹿げている(怒)。俺の予測道理、ロシアとの「政治的取引」は成立せず、ドイツは「資金提供」せず、日本は「核武装」せず、チャイナは「核恫喝」が効かないどころか頻繁に「対米核恫喝」を繰り返し、「対米バイオ戦略」を発動した(怒)。つらい、つら過ぎる「4年間」となるだろう(-_-;)。アメリカそして「自由主義陣営」は「屈辱の4年」をしのいで「次の事」を準備しなければならない
1、「ジ・アクシズ(中ロ軍事連合)」は一体化したものとして「認識」し「分断」戦略を初手としては凍結すること。
2、「自由主義陣営」を「同盟組織」として「再建」すること。手始めに「日英協商」をアメリカが率先して許容すること。
3、西半球に一つ、東半球に一つ、チャイナに変わる「サプライチェーン」の「核」を設置すること。具体的には「印・豪」と「伯・墨」であること。
4、「自由主義陣営」は各半球拠点に必ず「クロス投資」をすること。アメリカの「西半球撤退(「アメリカ・ファースト!」の正体)」を絶対に許容してはならないこと。
初めからわかってたこと(-_-#)。トランプ政権はある意味全世界の目の前で行われた「痛みを伴う公開実験」だった。「西半球撤退」を求めるドイツ系を主体とする「アメリカ・ファースト派」と民主党から転出してきたユダヤ系を主体とする「ネオコン派」の連立政権は、アングロサクソン系を主体とした「バーキアン(バーク主義者)」を排除したがゆえに、決定的に「バランス感覚(復元力・自省力)」が低く、
「ドイツ系」と「ユダヤ系」には「世界戦略」は無理(怒)
という事を教えた。彼らは学問や技術といった「細かい」ことには無上の強さを発揮するが、「全体」を観察し、すべてを「纏め上げる」ことが酷く不得手だ。大体、マティスやボルトンまで「公然」と「離反」するってどんだけ「人望」ないんだよ(怒)。それと確率6割の「バイデン大統領時代」がこようと、確率4割の最初からレームダック化した「第二期トランプ政権時代」が続こうと、
アメリカの「西半球撤退」は劇的に進む(怒)。
それは「確定事項」(怒)。ふーーーーー、少し長くなった。本題までたどりつかかなかったな。はーーーーーキッ重(ToT)。これはこれとしてレビューの方は最初から書き直すこととするよ。
PS、中川博士の変更レジュメ読了。一瞬、「一緒に研究したい」と「特段の関心を持たれた方」に「お呼ばれ」感じてしまったが、よく考えたら「最終学歴」大卒オンリーなんだよねあそこ(笑)。半年後の「ゼミ」に「見習い看護学校卒は対象でしょうか?」と問い合わせてみようかと思う(-_-;)。ちなみに、今の俺の「最優先テーマ」は
「建軍論」です。
次の4年の間に必ず「動乱」は目に見える形で日本国内に飛び火します(-_-#)。それも「確定事項」(怒)。最小限度の「対策」取らないと命にかかわる(-_-#)。ふーーーー、それじゃ書き直しレビューへと移りますか。
PSのPS、渡瀬裕哉のアホがまたゾロ、日本版ニューズウィークでどっちつかずの「インチキ商売」やってやがる(-_-#)。バイデン政権が「敵対国との偶発的な衝突を発生させる」んだと(怒)、これでまた「あたったー」ね(黒笑)。それを「やる」のは「バイデン政権」てはなく「中国共産党」だ(怒)。
おまけにみくしー検索かけてみました。
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