旧友Tの通夜。参列者多数。無宗教の献花方式で行われ、生涯のパートナーであったAさんが、喪主として挨拶。とても、感動的なお話だった。
終了後の振る舞い会場では、ウン十年ぶりに会った人が何人もいて、まるで同窓会のような雰囲気。つくづく、年をとったなぁ・・と思う人もいれば、まったくではないにしても、ほとんど、変わらない人も・・。なかでも、94歳になるKさんの、以前と、まったく変わらぬお元気な姿には、感動。お酒は飲まず、お寿司とオードブルを、少し、食べる。中抜けして、まだ、葬儀会場に残っておられたAさんに、挨拶してから、帰る。
明日は葬儀。
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