娘のつくったパッタイ風やきそばは、一応、パッタイ風にはなった。違うと思ったのは、あの甘みが出せなかったこと。まず、豚こまともやしを炒めて、そこに、麺と干しエビ、パクチーを入れ、塩・コショーで味を調えてから、水100CC(2人分)を入れて炒め、最後に、ナンプラーを入れて味つけ・・というのが、私が考え、メモにして、娘に渡したレシピだったのだが、食べてみて、それはそれでおいしいのだが、あっ、パッタイは甘かったんだ・・と、気づいた。あの甘みは、何なんだろう???ダイレクトに、砂糖を入れるのかなぁ???
ピーナツを砕いて入れたり、レモンをしぼってかけたり出来たらよかったんだけれども、それは用意出来なかった。スミマセン。目玉焼きをのせれば、もっとよかったが、冷蔵庫に賞味期限を数日すぎた錦糸玉子が入っていたので、それを代用してもらった。スマン。
もちろん、パッタイ風ではなく、米粉の麺を使えば、本物のパッタイになるが、米粉の麺は、家の近くのスーパーには、さすがに置いていなかった。近くにはないけれども、成城石井とかに行けば、あるのかなぁ???
ひな祭りは、京樽で、菱形の容器に入ったちらし寿司を買って、桜餅は、焼き皮のと、道明寺を、2種類、買った。夕食は、それ。永谷園の松茸のはいっていない、松茸の味お吸い物も・・。
掛け時計は、多分、1000円か、2000円くらいで買えると思っていたが、1番、安いのが、6000円で、想定外の出費となった(泣)。
追記 パッタイの、あの甘みは、タマリンド・ペーストとか、ココナツ・シュガーを加えて出すんだそうです。ハイ、知りませんでした。それから、厚揚げも入れるそうです。そういえば、入っていたような???
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