某ツイッターユーザーが「状況が異常であると正しく見抜けない現状は、我々日本国民が、世界に誇る我が国の皇室という認識がありながら、その誇るべき本当の価値を、皇室の歴史を、全く理解していない事を証明している。 」と書いていた。正直、目の前が暗くなった(ToT)。このユーザーが記述している事柄のほぼ100パーセントに俺は「激しく同意」し「賛成」だ。だか、内ゲバの火付けそうで心底「嫌」なのだが、一言言っていいだろうか(-_-;)?日本国皇室は日本国民が「誇るべき」対象であるのはもちろんだが、その本質は
その次元を遥かに超えて「日本国民」の「生存条件」である
のだと俺は言いたい(怒)。みんな認識が甘すぎると思う(-_-#)。日本における「法社会制度」はほぼすべて、建国以来ずーーーと2000年にわたって最終的には「日本国皇室」によって「統合」されてきた。俺たち「日本国民」はそれ以外の「生き方」をまったく「知らない」し、おそらく「できない」。もっと判りやすく言えば
「日本国皇室」は日本国のすべての「法社会制度」の「大黒柱」なのさ(-_-;)。
「唯一絶対」の「法源」なの。その大黒柱が今や「極左思想」という名の「害虫」に食い荒されて穴だらけになり、ミシミシ音をたてているのが俺の考える「現状」なの(ToT)。風か吹くと天井がグラングラン揺れてて今にも落ちてきそうな状態が俺の思う「現状」なのさ(ToT)。ぞーーーーーーーーーーーー(ToT)(ToT)(ToT)、としてるのなんで俺だけ?「誇ってる」場合じゃないよ、
「補強財!・補強財!」、「さっちゅーざいーーーーー!」って顔面真っ青で叫んでなければおかしいのよ。
みんな「ハピネス・アナーキー(神州不滅)妄想」で「現状認識」が酷く・酷く・酷く「歪んで」いるとしか思えない(怒)!はーーーーーー(-_-;)、現状最悪とっくに通り越してるぜ(-_-#)。「皇統廃絶革命」本番まで後わずか212日(怒)、「極左勢力」は文字どうり考え抜かれた
君主廃絶プロパガンダ「人民の天皇論」という名の「斧」を今振り下ろそうとしている(怒)。
なのになんでみんなそんなに「呑気」に構えていられるんだ!すでに、穴だらけでミシミシいってる「大黒柱」は「斧」によってみんなが考えているより遥かに用意に「折れる」だろう(黒笑)。そして、いったん「折れ」てしまえば、その再建は
「内戦」なしには「絶対不可能」である
と俺は「警告」しておく(怒)。日本の歴史上「最初」でおそらく「最後」の「法的正当性」をかけた「全面戦争」になる。しかも、お互い「外国勢力」を呼び合うからその有様は軽くすんで「韓国戦争」レベル、場合によっては人口が半減した「ドイツ30年戦争」のレベルになるだろう(怒)。なのに対抗理論「法の君主論」を誰も訴え様としない(怒)。すなわち、
「皇室の悠久・御存在」とは「日本国民の悠久・存在」と「完全に同一」であることをなぜ訴え様としないんだ(怒)!
それを「訴え」なければ俺たちは確実に「負け」る。「負け」れば日本国民は「法的」に「思想的」に「文化的」に「言語的」におそらく「物理的」に「死滅」するだろう(黒笑)。「皇室の御存在」と「日本国民の存在」が「完全に同一」であるならば当然の「結末」ではないか(-_-;)。だめだ、これ以上は「愚痴」どころじゃすまなくなる(-_-#)。今日はここまでにしておくよ。とほほ。
おまけにみくしー検索かけてみました。
「日本国民」
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