今日は故あってチャイナ史特に明史と満州帝国(清)史をおさらいしていた。皇統護持戦に敗北し続けて、正直、心が毛羽立ってる(-_-#)。いっそのこと、踏み込んで「チャイナ共産党」と本格的に「思想戦」戦ってやろうかと少し凶暴な気分にとらわれている(-_-;)。中共の統治なんてこっちに言わせれば
「引っ繰り返してやる」のなんざ簡単だ(黒笑)。
おれは「馬鹿なドイツ人」じゃないんでね(怒)。方法はいくらでもある(怒)。チャイナ帝国・チャイナ文化はたしかに世界に誇る「偉大な文明」・「偉大な文化」を作り出してきた。だか同時に「国家・民族」の不在を根本原因とする
ほぼ致命的な「弱点」をいくつも持っているのさ(-_-;)。
トコトン突いてやろうか?チャイナ共産党の「独裁者」共が俺の「祖国」を破壊する気なら(怒)、こっちも、徹頭徹尾、中華人民共和国がバラバラに「空中分解」するまで手を打ってやろうか(黒笑)?ふーーーーーー、正直、あまり気分いい話ではないので今はまだ留保しておく。皇統護持戦まで負けが決まったわけじゃないしね。そちらを優先する。はーーー、くそ、なんで対チャイナ思想戦・思想防衛線に論及してるのが、俺だけなんだよ(怒)。
PS、みんな、4年後には「属国教育」はじまるせ(怒)!相手の「手口を暴く」思想防衛戦と同時に思想史的な「攻勢防御」を考えないと「勝負」にならない(ToT)。書店行って見ろよ、「中共の犬」としか言いようのない「ゴキブリ野郎」がやりたい放題だ(激怒)!今朝も、長野正孝とかいう「艦隊派もどき」の「大馬鹿野郎」の本読んで吐き気が止まらなくなった。一瞬、批判論考を書きたい衝動に駆られたが似たような「量産型ゴキブリ野郎」がほんと無数に跳梁跋扈してるの思い出して辛うじて思いとどまった。はーーー、一例だがアマゾンレビューへの組織的参加とか少しでも出来る事を探して「手」を打ち、考えないと(怒)。はーーー、凹むわ(ToT)。とほほ。
おまけにみくしー検索かけてみました。
「中華人民共和国」
新着日記検索結果一覧 (8件)
ログインしてコメントを確認・投稿する