レビューに電源と本体の接続は電源入れる前にしないと火花が飛ぶと書いてあって???
電源入れて電源と本体接続抜き差ししたら火花飛ぶわwwwバカかwwwと思っていたら火花が飛んだwww
多分、何のことか分からないと思うので解説すると。電源コード+電源+接続コード+アンプ本体の順になっていて、普通ならアンプ本体の電源を切っていたら接続コード抜いても何も起こらない。
しかしlこのアンプは電源コードを抜いてから接続コードを抜き差ししないとアークが飛ぶwww
ちょっと信じられない設計。
何のためにアンプ本体にスイッチがあるのか分からない。
アンプ本体はスイッチを切ってもスタンバイで
待機電力を消費するみたい。
というか電源部がACトランス

バッテリーになっていて容量が結構大きいのか電源コード抜いてもパイロットランプがかなりの時間ついている。
そして長時間鳴らしても電源もアンプの全く発熱しない。
デジアンの変換効率が85%だそうでICEパワーも記憶ではそうだったような気がする。
今日はパソコンとつないで愛用の安SP、LS-SA7でyoutubeを試聴。
中々元気のいい音で好印象だがアッテネーターつきパワーアンプならパソコンの出力側が心配。
パソコン用としては価格も大きさも筐体も申し分ない。
音もOT03よりも明らかにイイと思う。
AMAZONでは13000円台だが楽天では新品が9000円台になっていたw
しかも電源が対策されて抜けにくくなっているらしい。
50wの下位モデルも気になる。
アナログのパワーアンプにはありがちだが必要以上にハイパワーな高級機よりもその下の機種方が音がいい場合がある。
素子の設計上限に近い負荷をかけられるアンプ
眠いのでつづきは明日
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