この記事にあった記述を以下にコピペする。
(以下引用)
アメリカの麻疹患者の数は、2024年の285人から、2025年にはなんと2285人へと急増し、3人が亡くなった。しかもその感染者のほとんどが、ワクチンを打たなかった子どもたちである。
(以上)
うわー、それは怖い。
アメリカの親御さんたちは怖いと思っていないんでしょうか?
たとえ政府が推奨しなくても、ワシがアメリカ在住で子供がいたら
麻疹ワクチンは打たせると思う。
トランプの狂った頭では「医療行政は無駄」なんだろうから
ワクチンに補助金は出さない方針で、反ワクチンの側近を大事にするのだろうが、
永遠に大統領でいられるわけではない。
今はたまたま「狂ったトップ」(国民が選んだんだけどね)がいるだけ。
多分なんだが、次の大統領がワクチンに積極的な人だとしたら、
多くの親は「反ワクチン」デモをするんでなく、
黙って子供にワクチンを打たせるのではないだろうか。
それにしてもあと3年、反ワクチン政権の下で
何人の子が麻疹で死ぬかわからん。
しかもその麻疹感染が日本に流れ込むという恐ろしい状況!
子供のいるみなさま、日本は子供の麻疹ワクチンは定期接種で
無料で打つことができますよ。
ぜひきちんと打って、お子さんが大人になるための道を確保しましょう。
反ワクチンを今さわいでる大人たちは、自分たちが子供のときに
母親がきちんとワクチン打ってくれたからこそ今日がある、ってのを
まるで考えていないんだろうな…
いま、「はしか」はなぜ急増しているのか? そして「はしか」はどこからきたのか? 【「新型コロナウイルス学者」の平凡な日常】
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=141&from=diary&id=8759389
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