前回では方向性だけが決まってきた。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991504393&owner_id=65789075&from=list_diary_title
そこで、今回は具体的な車種で掘り下げてみる。
今乗ってる<マジェスティS>が、車種選びの基準となります。
(出力:15ps、シート高: 795mm、車重:145kg)
オフ車初心者の自分は、
ダートを走るブロックタイヤを履いてるのが、
オフ車だと理解していたのですが、
オフ車の中でも色々なジャンルが存在するなんて、
知りませんでした。
しかしメーカーや媒体によっても区分けが違う。
ややこしすぎて、理解できない。
・現行の125�侫皀妊襪侶撒�分として、
<YAMAHA WR155R インドネシアモデル>
東南アジア圏で売れているモデル。
水冷エンジンとVVA(可変バルブ機構)が特徴の
WR直系シリーズながら、軽量コンパクトで
使いやすそうだが、前21、後ろ18インチの
フルサイズなのでシート高は880mm
これをローダウンしても830mmは、まだ高い!
(出力:16.7ps、シート高: 888mm、車重:137kg)
・<YAMAHA セロー>
足つき性がよく、軽量で最有力候補になるのですが、
2020年に販売終了していて現在は中古しかないが、
経年劣化だけではなく、悪路走行のダメージがあり、
結構へたった車体しかないとの情報もあります。
セローの兄弟車<トリッカー>が候補になるかな。
<トリッカー>は、タンク容量が少ないので、
セロータンクに要交換
(出力:20ps、シート高: 810mm、車重:125kg)
・<新型ヤマハ セロー200・WR200の発表がウワサ>
長らく250�侫�ラスのオフ車がラインナップから消え、
ファンからの要望が増えるなか、
水冷単気筒200�侫┘鵐献鵑鮨靴靴�開発しているらしく、
200�佞離�フロード車が発売する予想があります。
時代に適合するべく”水冷化”にはなりますが、
コンパクトな200�侫┘鵐献鵑如∩哀札蹇爾離肇襯�比を
絞りだせるようにするそうですが、発表が待ち遠しいです。
・<ホンダ CRF250L>
現実味が一番ある現行販売中で、
シート高も830mmと優しい数値ではありますが、
それでも、ローダウンは必須でしょうし、
水冷化にともない、重量増していますが、
ヤマハも水冷化してしまうと、重量増するので、
ヤマハの新型と比較してからかな?
(出力:24ps、シート高: 830mm、車重:141kg)
酷道走行のみでは、すぐに乗り換えはしないので、
ゆっくり発売を待つことにします。
でも、YouTubeを拝見してると、
オンロードバイクの<ヤマハ R-25>でも
林道走行している猛者がいるので、
まだまだ吟味する余地がありそうです。
ログインしてコメントを確認・投稿する