mixiユーザー(id:65789075)

2026年02月06日11:12

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オフロードバイク熱、加熱中↑ 2

前回では方向性だけが決まってきた。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991504393&owner_id=65789075&from=list_diary_title
そこで、今回は具体的な車種で掘り下げてみる。
今乗ってる<マジェスティS>が、車種選びの基準となります。
(出力:15ps、シート高: 795mm、車重:145kg)
フォト

オフ車初心者の自分は、
ダートを走るブロックタイヤを履いてるのが、
オフ車だと理解していたのですが、
オフ車の中でも色々なジャンルが存在するなんて、
知りませんでした。
しかしメーカーや媒体によっても区分けが違う。
ややこしすぎて、理解できない。

・現行の125�侫皀妊襪侶撒�分として、
 <YAMAHA WR155R インドネシアモデル>
 東南アジア圏で売れているモデル。
 水冷エンジンとVVA(可変バルブ機構)が特徴の
 WR直系シリーズながら、軽量コンパクトで
 使いやすそうだが、前21、後ろ18インチの
 フルサイズなのでシート高は880mm
 これをローダウンしても830mmは、まだ高い!
(出力:16.7ps、シート高: 888mm、車重:137kg)
 
フォト

 ・<YAMAHA セロー>
 足つき性がよく、軽量で最有力候補になるのですが、
 2020年に販売終了していて現在は中古しかないが、
 経年劣化だけではなく、悪路走行のダメージがあり、
 結構へたった車体しかないとの情報もあります。
 セローの兄弟車<トリッカー>が候補になるかな。
 <トリッカー>は、タンク容量が少ないので、
 セロータンクに要交換
(出力:20ps、シート高: 810mm、車重:125kg) 
フォト

 ・<新型ヤマハ セロー200・WR200の発表がウワサ>
 長らく250�侫�ラスのオフ車がラインナップから消え、
 ファンからの要望が増えるなか、
 水冷単気筒200�侫┘鵐献鵑鮨靴靴�開発しているらしく、
 200�佞離�フロード車が発売する予想があります。 
 時代に適合するべく”水冷化”にはなりますが、
 コンパクトな200�侫┘鵐献鵑如∩哀札蹇爾離肇襯�比を
 絞りだせるようにするそうですが、発表が待ち遠しいです。

 ・<ホンダ CRF250L>
 現実味が一番ある現行販売中で、
 シート高も830mmと優しい数値ではありますが、
 それでも、ローダウンは必須でしょうし、
 水冷化にともない、重量増していますが、
 ヤマハも水冷化してしまうと、重量増するので、
 ヤマハの新型と比較してからかな?
(出力:24ps、シート高: 830mm、車重:141kg) 
フォト


酷道走行のみでは、すぐに乗り換えはしないので、
ゆっくり発売を待つことにします。
でも、YouTubeを拝見してると、
オンロードバイクの<ヤマハ R-25>でも
林道走行している猛者がいるので、
まだまだ吟味する余地がありそうです。
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