木村 正治
地方のテレビ局のアナウンサーが本質をハッキリと番組で言ってくれる事は素晴らしいですね。
ほとんど全てのテレビ局やマスコミが沈黙やワクチン推進の論調で迎合する中、この名古屋のテレビ局の大石アナウンサーだけはコロナ禍の当初から番組で本質を伝え続けたアナウンサーでしたね。
本来のジャーナリズムはこのような姿でなければなりません。
ほとんど全てのテレビ局やメディアはスポンサー企業などの広報機関に過ぎません。
体調不良の日本人が激増しています。
免疫が低下した日本人が多いために様々な不具合が生じています。
若くして突然、末期がんになる日本人が多発しています。
不妊が増えています。
死産、流産が激増しています。
帯状疱疹が激増しています。
原因はコロナ禍以降、体内に打ち込んだ液体によるものだと言う事は明らかです。
コロナワクチンの開発に携わっていたファイザー副社長だったマイケル・イードン博士
がファイザーに辞表を叩きつけ、副社長を辞して人類に「打つな」と警告していた理由の
通りの展開に世の中、特に日本の世の中がなっています。
何事も知る事が力になります。
知る事は生きる事です。
既に体内に何回も注入してしまった日本人はどうするのか。
様々な作用が懸念されています。
これから出来得る最善の方法はデトックスをしていく、身体に良い食事を続ける、体温を
温めて免疫力を高めていくという事ですね。
何事も知らなければ始まりません。
知った上で判断できるからです。
知った上で、それでも自分は注入したいという視野ならば仕方ないでしょう。
しかしハッと気付いて注入を止める、そういう
本人が増えるならば好ましいです。
気付いて止めた後のデトックスが大切です。
大石アナウンサーの更なるご健勝を祈ります。
( 参 考 動 画 )


















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