今朝のZOOM朝活は、
講師の三宅 裕之さんが八ヶ岳の本田健さんの合宿に参加されているということで、そこでの中継でした。
ゲストの方は八納啓創とその奥様。
お名前を失念しました。ごめんなさい。
八納啓創さんは建築家だそう。
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https://www.youtube.com/@yanoukeizou
Youtube幸運すまいチャンネルをされているそうです。
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https://youtube.com/@yanokeizo?si=aURdRXl1kY3kRGJj
今朝は、その奥様の超短縮版のレクチャーがありました。
講師曰く
「まずは、心の中で、階段を降りて行って・・・
一番小さかったころの辛い思い出を思い出してください。」
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私が思い出したのは幼稚園の年中さんのころ。
たぶん2月くらいかな。
鉄棒の前回りを背の小さい順に一人ずつテストされたのです。
一番背の小さい入江晶子ちゃんは、怖いといって泣き、できませんでした。
2番目の子からは順番に、みんなスムーズに前回り。
どんどん私の順番が迫ってきます。
ちなみに当時私は背が後ろから3番目。
大きい方でした。
私は鉄棒の前回りをしたことがなかったのです。
鉄棒に体を預けたものの、どうしても怖くて、回転することができませんでした。
出来なかったのは、私と晶子ちゃんの二人。
先生は、この二人に、罰として、お昼に廊下に立つよう命じました。
冬でした。
教室の中にはストーブがあったような気がします。
ガラス越しにストーブを見ていました。
部屋の中では、たぶん、みんながお弁当を食べていたような気がします。
そんな中、私は晶子ちゃんと二人、廊下に立たされたのです。
講師「その頃のあなたにやさしく話しかけてください。
辛かったね。よく頑張ったね!」って。
なんだか、涙が出てきました。
これ、涙活?
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