少し前になりますが、こちらは不忍池の桜。
そして桜が終盤になり、地面には散った花びらが広がっていますが、ここ最近は暖かい気候に誘われ、よく不忍池で昼食をとっています。
そんなさなか、何かが落ちてきて当たったぞ?と思えば桜の花。
花びらがはらはらと舞い散っているのではなく、花そのものが次々に落ちてきます。
何?と思って見上げてみると、スズメらしき小鳥が嘴で次々に花を落としておりました。
えっ(@ ̄□ ̄@;)!!
スズメがこんな事するの初めて見たぞ!
枝に繋がっている根元から断ち切っているよう。
何の意味が有るのか不明ですが、暫し掌上のお花見を満喫しました。
一瞬、無粋なスズメと思いましたが、スズメはスズメなりに桜を愛でていたのかも(*^^*)ソウオモウコトニシヨット
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