本日の世見 2024年10月19日(土曜日)
『伝説の島々』
の島々とポリネシア、ミクロネシア、メラネシア海域は、地図を見ていても、謎を秘めている神秘の海域に思えてしまいます。
金四百二十タラントってどのくらいの重さなのだろうか。
この四百二十タラントの金を、ソロモン王の所に持ってきた人がいたというのです。
「コンキスクドール達は西の大源原へと冒険の旅に出た」とか。
アルヴァロ・デ・メンダニァ・デ・ネイラ‥‥これって人の名?
黄金伝説の国「オフィル」。
今日も何を書いているのかさえわかりません。
ソロモン諸島では、金塊は見付からなかったって本当かなぁ〜。
サモア島の高い山頂の石には、海の魚が刻まれているといいます。
これって洪水の証、タヒチにはこんな伝説があるといいます。
島で一番高いオ・ビトヒト山に逃れて助かったのは二人だけだったと。
ライアテマ島って今聞こえたのだけど、この島って未だ発見されていないお宝が眠っているかもしれません。
星の降るようなある夜のことです。
マルケサス諸島のファツヒバ島には、遙か昔、テイキ神によってはるかな土地から人々が連れて来られたのです。
このテイキ神というのは、コン・ティキ・ヴィラコチャという南米のインカの伝説に出て来る太陽神のことを言っている気がしてきます。
アレ、「気がする」と今書いたのですが、この話、今書くので気にすることもないのですが、今日書いていることってムー帝国のこと?、なぁんて思ったりします。
イースター島ってとても不思議な島なのですってね。
この島、降水が少ないのではなく、その殆どが地下へ滲み込んでいる島なのだそうですよ。
海を背にして立ち並ぶモアイ。
島民は、このモアイの“アクアク”の力を信じていたのでしょう。
ああ、今“アクアク”と書いたのですが、これは「霊力」のことのようです。
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