坂の上 零
「「男性なのに女子の試合に出てきて、アンフェアな戦いで勝たせる愚の誇張と成り果てた、愚かで、神を冒涜しまくる世界』
男性は、男性と戦わないと試合にならない。
頑張ってきた女性の選手は哀れだし、いまからは、格闘技も何でもかんでも、心が女性だからと主張する男性が、女子の競技に出てきたら、女性とは肉体的な能力に大差があるから、女性は武道や格闘技、ハードなスポーツは無理になってしまう。
テニスも、女子の1位が、男性の288位に匹敵する。(実は、IQも、知性も論理的思考、研究でも、演奏でも、あらゆる面で男性のほうが女性より優れている。
女性の1位クラスは、男性の1位クラスには遠く及ばない。女性でもトップクラスは、男性の上位クラスの能力をはるかに凌駕するが、そんな女はごく少数であり、女の脳を持っていない)
男性の身体能力のほうが圧倒的に高いのだから、すべてのスポーツ、武道、格闘技は、女性は勝てなくなる。
男性の新体操も、はっきり言って気持ち悪い。
見ていたくない。醜い。汚らしい。
心が女だから、男が、女になり、女の競技に出る時代。
男が男らしく、女が女らしいから、世界が回る。
なぜ、それを平等にしないといけないのか?
もともと違うように神に造られているのだ。
陰と陽、2つがいて、まぐわりながら、物質や世界が成り立ち、営まれてきた。
それが自然の摂理。
男が男であり、女が女であると、なぜダメなのか?
なぜ自然の摂理を破壊したいのだ?
当たり前の上に決めた構造と役割分担をなぜ無理に変えていく?
神を冒涜しまくる現代の世。
やめなさい。
もう許されなくなる。
あまりに異様なオリンピックだが、悪魔崇拝者が地球を支配しているから、無理もない。
ノーベル賞含め、デタラメだから。
こんな間違いや、宇宙の摂理、神への冒涜が、オリンピックでまかり通る世界となった、
間違いが、正しい時代になった、あまりに退化した、めちゃくちゃな、すべてのすばらしいものが地に落ちた時代。
まともな子供が、今の退化した人間たちの社会では育ちようもない。
日本の復活と、世界文明が京都から始まり、世界をまともに変えていく動きが起きてくる時が待ち望まれます。
次の千年王国。
それは、京都から起こります。
答えはここにあった。
血の中に生きていた。
それが集まる、パンドラの箱を開けて、次の千年王国、世界平和を実現する世界文明は、
日本から、それも、京都、西から始まる。
西に、その役割を得ている方々や、その血筋の方々が集まってくる。
世界の浄化は、壊滅的になり、淘汰がなされたあとの日本から始まる。
京都が今から中心となる。
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