■「昭和政治」の舞台失い政界落胆=目白御殿火災から1週間
(時事通信社 - 01月15日 14:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7711815
政界が落胆しているとのことだが、まだこんな胡散臭い、昔の栄光のようなものを崇めているのか?こんなところで政治が動くのは「根廻」とか「裏工作」とかの舞台で、国民が知らないところで物事が決まる悪しき習性じゃないか。
国会はこういった裏で決まったことを「事後報告する場」に過ぎず、今もそういうことなのだろう。いったい誰のための政治なのか?感情論で意地を張り、裏工作がカギを握る。彼らは自分たちの感情論で国民の未来を左右している。地元の何かがあるのかも知れないが国会議員は地元を見て政治をしてはいけない。国益のために、国の未来を見据えてしなければ。
ありきたりな言い方だが、こういう場所が火災で無くなるのは不幸なことだが、角栄が「過去に縋るな、未来を見ろ」ということで消したのではないか?と思う。
まぁ、当人がそういう裏でコソコソやる人だったからそう思っているかどうかは知らないが。
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