だんだんと大きくなるカブトムシの幼虫たち。初期の頃、山で拾ってきた幼虫10匹ほどを小さいケースに入れて飼育していたが途中から山で取ってきたオス&ゴミ捨て場の街灯の下で逆さまになってバタバタしていたメスを入れていたところ、60個ほどの卵を産んでお
パンジーは母がいくつか育てているが、放置気味であるのと肥料が油カスや専用の土なのでこれにカブトムシの幼虫のフンを撒いたらどうなるかやってみた。ピーマンやオクラで脅威的な成長をさせたこのフンが花にも効くのか?結論は効くだった。撒いて10日くらい
朝、奥さんから「ミミズが床を這っている」という「変な目覚まし」で起こされた。最初は「シマミミズはちゃんとフタをしているのにそんなはずはない。」と思って確認したらフトミミズが2匹逃げ出していた。1匹は廊下を這っていたがもう一匹は私の部屋に侵入し
ミミズは生活音を出さないので土の中に潜っている時に何をしているのか分からない。しかし、よ〜く耳を澄ましていると土の中を移動する時に発砲スチロール容器だとシャーという音がしていたりエサの層の中からプチプチと食べている音がする。最近は気温も下が
シマミミズにはサツマイモの皮や焼き芋にして食べた後の皮(少し残った実もついている)やを入れている。まだ日が立っていないのかそれに食いつこうとしているミミズはいない。この辺りは他の人の(mixiではない)書き込みとは違うアクションを起こしている。
シマミミズの方に白菜の葉やらサツマイモの皮などを投入した。固形としては大きい食材を投入したことになる。しかし、やはりすぐに食べてもらうには乾燥させた後に粉末にするのがいいと思うが、生ごみも溜まってきたので仕方なしに投入した。天気が悪いのもあ