一時間くらい歩くのですが
坂道ばかりで、しんどいので、遠いけれど平坦な道を。
車はやはり少しおおいですが。
遠くに山がきれいに見えます。
右の端のほうに富士山の形した、山が有明山。
安曇富士と呼ばれます。
この時期に雪がないのもしんぱいですが。
私はずっと、この有明山の見えないところでは死ねない、と思ってました。
この山の麓のほうに実家がありました。
ジャーマンアイリスの小径とありますが
見たことないし…
山の麓には旧家のりっぱなのがいくつかありますが、
松枯れで裸の山がいまにも土砂崩れしそう。
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