毎年
の出荷には必ずてを貸してくれた同居人。はっきりいつてそれがあるからいるようなものだから。でも今年は「もう、重いものも持てないし休みは寝ていたい」といつてパス。困ったわたくしに義妹が「わたくしがいるから」と助け船を出してくれた。わ
今日同居人は飲み会に。妙に飲み会の多い仕事場なのだ。わたくしはありがたい、ずーっといっててくれって話だけど。四日前、お鍋をつくってあった。何かいやな臭いがして、食べるとやっぱりお豆腐が少し・・・おつゆも、すき焼きのような、寄せ鍋のような中途
この五日に母が逝きました。私の手術にかぶっちゃったら大変だったのになんと待っていてくれました。まるで私の手術を見守るように、しずかに安らかに。91歳。認知症で長いこととてもいい施設に入れていただいて、弟がいつも顔を出してくれてこの最後も弟が看
もうなんの反応もしてくれなかつたし目もあけてくれなかったけれど、とても幸せな終焉を迎えるのはたしか。ひろい個室でレースのカーテンが中庭の風を静かにはこんでくれて母の手はやわらかくとてもきれいで、ふっくらしていた。職員の方たちもとても感じよく
ずっと関連する記事見ないようにしていました。でもとうとう出てしまった。今年の大みそかで全部終わる。それまでドームコンサート、いっぱいやるんだろうなぁ。チケット狂ったような金額になるんだろうなぁ。私が初めて彼らを見たのは長野だった。オリンピッ